くまくまさんのまとめ一覧ページ

一六世紀文化革命 2の概要

本書の概要 新しく発見された事実をラテン語が取り込まなかったことにより、学術言語として俗語が用いられるようになると、技術者による知識の開放が
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受験者の本気が試されそう

IELTSは英語圏で学業や仕事を行うのに必要な英語力が備わっているかを確認する試験であり、日本では英語検定協会とブリティッシュ・カウンシルが
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経済学と物理学のマリアージュ!経済物理学の発見の書評・感想

経済学と物理学のマリアージュ 古典的な経済学に対する批判の一つとして、線形理論に留まっている、というものがある。つまり、通貨量を増やせば通貨
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ローマ人の物語〈14〉の概要。なぜカエサルは暗殺されたのか?

本書の概要 偉大なカエサルからローマを引き継いだ青年オクタヴィアヌスの物語である。これを読み、カエサルとオクタヴィアヌスの違いに想いを馳せる
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最後の最後の拠り所

 判断に迷ったり、普通のやり方では進退きわまった場合などに頼る先の一つとして、占いやヒーリングや気や、その他の精神的な何かによって解決策を示
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物理学者、ウォール街を往くの書評・感想まとめ

概要 素粒子物理学者から、話題のウォール街のクオンツという、ファンドマネージャーみたいなことをやる職業に転進した著者の半生がつづられている。
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妖怪のお姫さまと呼ばれる少女が怪異のミステリーを解き明かしつつ、ラブコメもする! 虚構推理鋼人七瀬の書評・感想

 岩永琴子が桜川九郎と初めて出会ったのは、17歳のとき。彼女が通院した病院に、入院患者の見舞客として来ていたときだ。そのとき彼には、弓原紗季
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人生に役立つ要素(著者編)

「汎用性はないかも知れないけれど、気づけるもの」が好きで、「正しいと言われるより、幅が広がったと言われる著者」を目指しているのが本書の執筆者
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バナナを通じて世界史を読み解く。バナナの世界史の書評・感想

 スーパーや八百屋に行くと当たり前のように打っている熱帯の果物。皮が黄色いのに実は白く、種がなくて簡単に食べられる。日常の風景の一つになって
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光圀伝の書評・感想

 水戸徳川家・徳川頼房の三男として生まれた子龍は、将軍・家光から諱・光國をもらい、兄を差し置いて世子となった。幼少の頃より父のお試しを受け、
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ちょっと面白い

下書きという、答えに到達するまでの計算過程が手書きっぽく書かれていて、ちょっと面白いと思います。問題集なのでひたすら回答し、慣れるのに便利だ
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一二年の歳月がもたらしたもの「テンペスト―シェイクスピア全集〈8〉」の書評・感想

 ミラノ大公プロスペローは、弟のアントーニオによりその地位を簒奪され、アントーニオを後見したナポリ王アロンゾーの顧問官ゴンザーロの慈悲によっ
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世界の測量 ガウスとフンボルトの物語の書評・感想

 地理学者アレクサンダー・フォン・フンボルトと数学者カール・フリードリヒ・ガウスの半生を交互に描きながら、ついには出会うまでの軌跡を描いてい
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自分の哲学がない人向け

 松下幸之助に私淑しているようなコンサル会社経営の人が書いた本。同氏の様々な著作から言葉を引用し、それに対して自分の経験から見解を述べている
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ウェブレイアウトの教科書の書評・感想

 HTML5とCSS3に準拠したウェブレイアウトの手法を整理・整頓した一冊となっている。同様の内容はネットを探れば知ることは出来るかもしれな
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水の世界地図 第2版の書評・感想

本書の概要 水の分布やその変動に関する供給サイドの話、生活・食糧生産・工業など需要サイドの話、汚染・生態系など水資源の棄損の話、そして未来に
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アクセル・ワールド〈1〉の書評・感想

 15年前に登場した、ニューロリンカーと呼ばれる脳と量子無線接続する携帯端末により、リアル世界での生活をバーチャル・ネットワークでサポートで
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あくまで個人レベルの人生訓

書かれている内容はもっともなことが多いとは思うが、それを神様がおっしゃったと言うので、胡散臭く感じてしまう。しかし現象をどう再構成して理論化
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恐怖に訴えかけた商品

医学の進歩によって人間の平均寿命が伸びている現在、人間としての尊厳を守る上で一番怖いのが認知症です。その恐怖に訴えかけた商品だと思います。
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異世界でもやはり問題児?問題児たちが異世界から来るそうですよ?YES! ウサギが呼びました!の書評・概要

全てを捨てて異世界へ 「己の家族を、友人を、財産を、世界の全てを捨て、我らの箱庭に来られたし」 どこからともなくやって来た封書に入れられてい
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