kuramaeさんのまとめ一覧ページ

コミュニケーションの技術がわかる本「プロカウンセラーの聞く技術・話す技術」の書評・感想

人に対して「話すこと」「聞くこと」は日常茶飯事である。ごく当たり前のように行うからでこそ上手になることも重要である。本書はその中でも「カウン
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なぜ日本は働きづらいのか

日本の出生率は下げ止まりになってはいるものの、高度経済成長期から見たら本書のタイトルにあるような事態になっている。とはいえ日本では世界第3位
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感情を整理できる人にはある「法則」がある

人間というよりも動物には「感情」が備わっている。しかしその感情を整理できるのが人間といえる。しかし人間によってはその感情の整理ができない人が
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めくるめく「ホルモン」の不思議

「ホルモン」というと、私の故郷・旭川でも「塩ホルモン」などが名物であり、「ホルモンラーメン(モルメン)」なるものがB級グルメとして有名である
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理想の男性に出会える本「1年以内に理想の自分で理想のパートナーを引き寄せる魔法のレッスン」の書評・感想

「理想の男性」に出会うことができない…そんな女性のために1年以内に出会えるための磨き方第1章「プリンセスマインドレッスン」自分自身どうありた
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年金についての基本がわかる!日本でいちばん簡単な年金の本の書評・感想

数年前から年金についての改革が始まったが、その変化が最たるものとして2013年に厚生年金の受給年齢が変わり始めるのだという。それだけではなく
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インドは大国となるのか?それとも?

人口で10億人以上もいる国は中国のほかにもう1国ある。それは「インド」。インドはアジアを代表した一国であり、これから大きく成長する可能性を秘
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不眠にしても、うつ病にしても傾向と療法がある。

最近は涼しくなっているのだが、それまでは「猛暑」や「酷暑」と呼ばれるような暑さだった。その暑さによって眠れなくなるようなことが往々にしてあっ
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言葉にも「力学」がある。

「言葉」には様々な国の言葉もあれば、「方言」など地域独特の言葉が存在する。そう考えるとなぜ方言・国語など「言葉」は多種多様に存在するのか、そ
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引きこもりの子たちをいかに脱出させるか

「ひきこもり」が社会問題として取り上げられて久しい。しかし最近「引きこもり」は子どもだけのものだけではなく、青年、さらには中年の引きこもりも
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会話が苦手でも「きっかけ」で良くなる

会話が苦手な方にとってはなかなかきっかけをつかめないと言うこともある。しかし会話はふとしたことできっかけをつかみ取ることができる。もちろん「
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「ポジ出し」を提唱する本「僕らはいつまで「ダメ出し社会」を続けるのか」の書評・感想

「ダメ出し」や「~叩き」をしている時間がないことを認識し、「外野」ではなく「当事者」として何を考え、提示する「ポジ出し」を提唱している。第一
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管理も現場も対応するプレイングマネジャーの教科書の書評・感想

会社の場において、部や課を管理する立場でありながら、自ら営業や企画、開発に回ったりする人がいる。スポーツの世界ではそれほど多くないプレイング
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オイシイ健康法こそツッコんでかかれ!!「医師が本当に実践しているツッコミ健康法」の書評・感想

第1章「なぜあの健康法で健康にならないのか?」最近では医者がダイエット法や健康法を提示する本も出ている。流行なものでは某N氏の本であったり、
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ツキ・運には波がある。では、それをたぐり寄せるにはどうすべきか?

「ツキ」というのは何とも説明しがたいものであるのだが、その性質を知り、利用することができる方々もいるという。いわゆる「流れをつかむ」といのが
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報連相を禁止した逆説的な仕組みとは?

「ホウレンソウ」と言えば、社会人として必要な「報告」「連絡」「相談」の事であり、決して野菜のことを言っているのではない。このことは社会人にな
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女性のための「男のトリセツ」

本書のタイトルを見て、思わず「女性が男性を手玉に取る本」のように思えてしまったが、実はそうではなく、「女性がいかにしていい男性を捕まえるか」
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企業は「社員から」変わる!

自分を変えるのは常に自分であると同じように、会社を変えるためには常に会社であり、かつ社員である。その言葉を知っていても、実際に実行している人
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人生も仕事も全ては「段取り」から

仕事事情は日々刻々と変化を遂げている。会社も「合理化」に伴うコストカット、さらには夫婦共働きなど、労働環境にも変化が生じている。そのため巷の
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「昔は良かった」と人は言うが、果たして昔は良かったのか?

「昔はよかった」といいう言葉は今の現状を憂う、あるいは現在に生きる世代を批判する際に比較対象として用いられる常套句として扱われるのだが、よく
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