kuramaeさんのまとめ一覧ページ

醤油の歴史は深い

日本人にとって書かせないものとして「醤油」がある。料理の「さしすせそ」としても「せうゆ」として「醤油」が挙げられる。日本における「醤油」の歴
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自転車、楽ありゃリスクもあるさ

私は自転車にあまり乗らない、というか、大学生になってから頻度が大きく減り、社会人になってからは全くと言っても良いほど乗らなくなった。ましてや
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マンガはメディアの中にあり

私自身マンガを読むことは多々あるのだが、このマンガはメディアと切っても切れない関係にある。国民的アニメにまでなったマンガ「サザエさん」も当初
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本質的な意味で「メディア・リテラシー」とは何か?

「メディア・リテラシー」と言う言葉は私が中学・高校の時からずっとその言葉を聞く機会が多かったのだが、実際の所どのようにして行うのかはいまいち
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風評はいつでも起こりうるが、負けないことがとても大切である

東日本大震災を始め、農業・漁業などに関して災害が起こると、「風評被害」と言うのが起こる。風評被害について簡単に言うと、災害における無根拠な説
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広大なユーラシアも揺れ動いている

かつては経済成長、あるいは発展の著しいところと言うと、日本や欧米諸国と言った所が中心だったものの、21世紀に入ると「BRICs」と呼ばれる国
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メディアでは語られないロシアの戦争

ロシアというと4年前の2月にソチでオリンピックが行われた一方で、同年3月辺りからクリミア独立について欧米諸国と対立していると言う印象も捨てき
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「やる気」があっても伝わらなくては意味がない!

自分自身が「やる気ある」と言うことがあったとしても、上司や先輩に伝わっていなくては意味がない。伝わっていないと、いくら自分ががんばったからと
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不機嫌な女性のための処方せん

人間には「快感」「不快感」の感情があり、特に後者を受け続けると「不機嫌」になってしまう。その「不快感」のきっかけは、女性であれば友達の些細な
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「悩み」の要因となくなりかたとは?

自分自身かなり「悩む」ことが多い。特に最近は仕事をしている時も、この書評をしている時も、「これからどうするのか」「本当にこのまま進んで良いの
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逆境があるからでこそ、成功する

1974年に新日本プロレスでデビューしてからちょうど40周年を迎える長州力。デビュー当時は本名の吉田光雄だったが、ファンの公募により長州力に
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上から目線はなぜ起こるのか

最近世の中の人々は「上から目線」でモノを言う人が多いのだという。意識しなくても、相手に対して「できていない」と批判したり、威張り散らしたりす
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内向型人間のための伝える技術

社会人としていちばん必要な力として「コミュニケーション能力」がある。しかしこの「コミュニケーション能力」というのは「話す力」があるのだが、そ
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「ヤンキー」は今もなお文化の中にあり

「ヤンキー」というのは死語なのかと一瞬思ってしまったのだが、最近では「ヤンキー世代」と呼ばれる様な本も出てきており、まだまだ死語では無い事を
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歌舞伎町で頂上に立った男の真髄

「交渉術」と言ってもそれを書いている人は、ビジネスマンにしても邂逅間にしても色々といる。本書はその中でも「ホスト」の交渉術を紹介していくわけ
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売上の左右は「接客」にあり

私自身も大学のアルバイトで接客を行った事があるのだが、実際に人と人とが接して、商品を売り込んでいくために接客を行う必要がある。しかし接客とひ
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働く理由がわかる!今日が「最後の1日」だとしたら、今の仕事で良かったですか?の書評・感想

人生は何が起こるかわからない。もし順風満帆の人生であったとしてもある日突然、交通事故や突発的な病により死んでしまったとき、今の仕事は本当に良
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「知的生産の技術」の著者!梅棹忠夫 語るの書評・感想

昨年の7月に民俗学者であり、「知的生産の技術」の著者である梅棹忠夫氏が逝去された。ちょうどその半年前に、「知的生産の技術」刊行40周年を記念
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小島武夫の自伝「ろくでなし 伝説のミスター麻雀、酒と女とカネの無頼75年」の書評・感想

数十年にもわたってプロ麻雀の世界で魅せ続けてきた「ミスター麻雀」小島武夫。その男の「生きざま」とはいったいどうだったのだろうか。本書は最初で
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「流されてきた」人生をもとに、人生の「泳ぎ方」を説いている一冊「仕事は流されればうまくいく」の書評・感想

1章「この仕事、この職場合ってない?と思ったときのQ&A」希望と違う部署や仕事を任されて、「こんなはずじゃなかった」という人
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