kuramaeさんのまとめ一覧ページ

コンビニは日本人が築き上げてきた「文化」である!

もう「あたりまえ」の存在となっているコンビニだが、1970年代に作られた産物で、30年後、このようにインフラの如く扱われている存在になるとは
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日本語・英語とで異なる「知的文章」のあり方

文章を作るのは何とも難しい。私がやっている書評のように散文を書くものもあれば、論拠をきちんとし、理路整然とした文章を書く「論文」も存在する。
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人づきあいにも「技術」あり

「人づきあい」は会社人であろうともフリーランスであろうとも、仕事・プライベート関わらず行われるものである。その「人づきあい」を行う人、付き合
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労働のあり方も「変化」する

労働法というと、「労働基準法」を始め様々な法律で守られているのだが、労働システム自体は時代と共に変化している。それに法律が対応しているのかと
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知られざるピアノの「カラクリ」

うんちく本なのかもしれないが、私自身吹奏楽やオーケストラなどの音楽活動をしていた時にふと疑問に思っていたこととして本書のタイトルのようなもの
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途上国が先進国化することもあれば、先進国が途上国化することもある?

日本は戦後間もない頃からの経済成長により「先進国」の仲間入りを果たした。しかし1990年代のバブル崩壊により、「失われた10年」ないし「失わ
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人は誰しもモテたがる、そこには「理由」がある。

人それぞれなのだが、「モテたい」感情は存在する。「モテたくない」とか「すでにモテている」という状態であれば、そういう感情は起こらないのだが、
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「赤ヘル」の哲学

「赤き」と書いてあるが、本書の裏を見ると広島東洋カープのユニフォームを着ている選手がいる。表紙・裏表紙に映っている男性こそが著者の高橋氏であ
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知られざるアイルランドの世界

ヨーロッパはイギリス、イタリアなど有名な国は数多く存在する。しかしあまり知られていない国も存在しており、その中にはイギリスの隣国である「アイ
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世界は破綻するのか?しないのか?

「破綻」というと企業特有のモノなのかと思っている方もいそうだが、実際に日本でも2006年に北海道夕張市が財政破綻をしたことにより、地方自治体
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BRICsの中で最もホットな国、それはブラジル

ブラジルというと中国やインド以上にホットな所として知られている。というのは、2014年にサッカーワールドカップが行われ。2016年には夏のオ
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対人関係はマインドから

「対人関係」をどのように変えるかによって、自分自身の性格もそうだが、相手からの印象も変わってくる。特に対人関係に苦しんでいる人は「何でこうな
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大事なのは稼ぐことではなく「稼いだ後」

正直本書のタイトルにある質問を聞かれると答えられない。最も私自身「金持ちになりたいか?」と聞かれると、Yesとは答えないと思う。確かにお金は
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貧乏にも、金持ちにも、根っこには「考え方」がある。

私自身仕事で移動中、「このところずっと安月給続きだ」とうだつの上がらない表情をするサラリーマンを見かけたことがある。もちろんサラリーマンの中
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「できる人」は果たして幻想なのだろうか?

よくビジネス書で「できる人」と言うような言葉をよく見かける。しかし実際に「できる人」というのはどういうものなのだろうか。人によっては「気が利
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バカボンのママから見る「嫉妬」の正体

かなりユニークなタイトルであるのだが、本書は「嫉妬」を題材にしている。そう考えると、なぜ「天才バカボン」のママを取り上げているのかというと、
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「昔は良かった」と人は言うが、果たして昔は良かったのか?

「昔はよかった」といいう言葉は今の現状を憂う、あるいは現在に生きる世代を批判する際に比較対象として用いられる常套句として扱われるのだが、よく
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戦略は歴史から学ぶことができる。

第1章「勝敗を分けるリーダーシップ戦略」リーダーシップは時として、多勢に無勢の状況でも、逆に勝利を得ることができるし、短期間で勢力を拡大する
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物事はまず「疑う」ことから

物事は色々と疑ってこないとやっていけない。むしろ信じ込みすぎると「足元を」すくわれてしまう。もちろん様々な疑問なり、矛盾なり存在する中で、ど
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広告は「見る」から「使う」へ

「広告」そのものが変化しているといっても過言ではない。かつてはテレビのCMや雑誌、さらには建物の看板といった広告が主流となってきたのだが、現
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