kuramaeさんのまとめ一覧ページ

コーチやカウンセラーも稼げるのだが、そこにも方法がある。

私の周囲には「コーチ」「カウンセラー」と呼ばれる肩書きは数多くいる。その方々は年収1000万円あるかどうかは分からないが、それなりに稼げてい
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だからでこそ「明けない夜はない」

人生の中で「苦しい」と感じるときは何度かある。私自身も今まさにそのときかもしれないのだが、「苦しい」時が学生でも社会人でも、今やっている仕事
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承認欲求は誰にでもある。それを活かすにはどうするのか?

「承認欲求」は簡単に言えば「人から認められる」ことを求める感情にある。ここ最近では金銭的な欲求よりも求められているものとして挙げられているの
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気に入られる人になるコツがわかる本「誰からも「気に入られる人」の習慣」の書評・感想

「気に入られる」ことにより、一人ではできないこともなし得るだけではなく、好かれたい、親密になりたい、そういった願望を持つ人のために、「気に入
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「昔は良かった」と人は言うが、果たして昔は良かったのか?

「昔はよかった」といいう言葉は今の現状を憂う、あるいは現在に生きる世代を批判する際に比較対象として用いられる常套句として扱われるのだが、よく
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中学受験の「変化」とは何か?

首都圏では5人に1人が中学受験をするのだという。私は体験したことがないのだが、中学受験に関する問題集や参考書は見たことがある。中学受験とは言
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「江戸しぐさ」は夢か現か?

「江戸しぐさ」に関する本は私もいくつか読んだことがある。その多くは礼儀作法や教育に関することについて取り上げられており、啓蒙の模範になるもの
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2014年に起こった問題から考える研究者の在り方

2014年最も話題となったのは、理研と小保方晴子氏の話題である。昨年のはじめにSTAP細胞が発見され、話題となったのだが、論文の中の画像引用
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「ヤンキー」は今もなお文化の中にあり

「ヤンキー」というのは死語なのかと一瞬思ってしまったのだが、最近では「ヤンキー世代」と呼ばれる様な本も出てきており、まだまだ死語では無い事を
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「ポジ出し」を提唱する本「僕らはいつまで「ダメ出し社会」を続けるのか」の書評・感想

「ダメ出し」や「~叩き」をしている時間がないことを認識し、「外野」ではなく「当事者」として何を考え、提示する「ポジ出し」を提唱している。第一
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回転寿司のからくりがわかる本!回転寿司の経営学の書評・感想

本書は全国約3000店以上の回転寿司店に足を運び、回転寿司のあらゆるところまでを知り尽くした回転寿司のエキスパートが経営にまつわる「いろいろ
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年金についての基本がわかる!日本でいちばん簡単な年金の本の書評・感想

数年前から年金についての改革が始まったが、その変化が最たるものとして2013年に厚生年金の受給年齢が変わり始めるのだという。それだけではなく
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人生を好転させるたった2つのことの書評・感想

人は誰しもネガティブな感情に陥る。しかし2つの「あること」を実践することによって人生を好転する。本書はその「2つのこと」を解き明かすとともに
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エジプトの過酷なノマドライフの中で、見出したものとは?女ノマド、一人砂漠に生きるの書評・感想

第Ⅰ部「女ひとりの砂漠」著者は小さい頃から内気だった。その性格を変えるべく会社を辞め、フォトジャーナリストを目指すため、海外へ。世界一周の途
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昭和の大横綱「大鵬」の品格と強さとは

2014年の九州場所にて、横綱・白鵬が歴代最多タイとなる32回目の優勝を果たした。その一方で、だめ押しや懸賞金の取り方が横綱審議委員会で問題
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アンソニー・ロビンズの最年少プラチナパートナーが教える!7日間で人生を「進化」させる方法

本書は極貧のアメリカ在住時代から成功者のノウハウを学び、それを講師やコーチを行いつつ、アンソニー・ロビンズの最年少プラチナパートナーとなった
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日本史が人生に悩んだときの処方箋?人生に悩んだら「日本史」に聞こう 幸せの種は歴史の中にあるの書評・感想

最近「歴女」がブームになっているのだという。確かに日本・世界のみならず「歴史」はこれまでの日本や世界を知る上で大事なことである。私も書評を介
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「言葉」を通じて伝えて行くには?

私自身、ブログを通じて色々な文章を書いているわけだが、その言葉は何のためにあるのだろうか。一言でいったら「相手に伝える為のツール」と言える。
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ガンダムと日本人の変遷。そこには制作者たちの思想があった。

ガンダムは1979年から始まって来年で40周年を迎える。今年の11月には「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」の続編にあたる「機動戦士ガンダ
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「ナマケモノ」から生き方を学べ

ナマケモノというと、怠けている象徴として言われる動物であるのだが、実際にナマケモノはじっとして動かないのには理由があり、水の中に落ちるなど火
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