kuramaeさんのまとめ一覧ページ

「炎上」を恐れないプロブロガーの「覚悟」

著者のプロブロガーであるイケダハヤト氏は炎上したことのあるブロガーの一人であるが、著者はそれを恐れていない。では、なぜ「炎上」を恐れないのか
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教育委員会――何が問題か

昨今から「いじめ」や「学力テスト」「体罰」など教育現場で起こる問題や事件が後を絶たない。その温床はいったいどこにあるのか、学校なのか、教育委
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知恵を身につけるべき、しかしどのように知恵を身につけるべきか分からない方がいたら…

「もっと知恵を使って!」本書と出会った時に、高校時代に上記の言葉を思い出した。最も「知恵」とはどうやって出るのだろうか、そうやって身につける
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不登校の方々の学び舎の軌跡とあり方

不登校は戦後間もない頃から表面化されることとなった。その原因として就学率がほぼ100%に上ったことが原因である。戦後間もない時には「不登校」
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他力本願だからでこそ名作が生まれる。

「スカイ・クロラ」や「イノセンス」など数多くの名作を生み出す押井守氏。押井氏は日本アニメ界にとって最も注目する監督の一人として挙げられるのだ
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小説を愉しむにも、全ては「脳」から

小説を愉しめる人と、小説を愉しめない人の脳にはいったいどのような違いがあるのか。私は小説を書評している中で疑問に思ったことである。もちろん私
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承認欲求は誰にでもある。それを活かすにはどうするのか?

「承認欲求」は簡単に言えば「人から認められる」ことを求める感情にある。ここ最近では金銭的な欲求よりも求められているものとして挙げられているの
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「不幸」はかならずしもネガティブなものではない。ポジティブになる要素はたくさんある。

「不幸」は人を惨めにするような感じがするが、実際には不幸な体験は決してマイナスになるのかと言うとそうでは無い。むしろ「逆境」という意識を持っ
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脳科学から見た「依存症」の正体

「洗脳」と言うとなにやら催眠術やカルトといったような要素を持っているようなものを連想してしまうのだが、「洗脳」される要素は、ゲームや食べ物、
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ハンディを抱えても大切なものを手に入れることができる。

本書を取り上げる前に、どうしても取り上げなければいけないものがある。それは2014年の9月8日、埼玉県の川越駅で、県内の盲学校に通う全盲の女
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ニーチェ、かく考えり

8年前に「超訳ニーチェの言葉」と言う本が大ベストセラーとなった。その中で「本書はあくまでスタートラインである」と言うことを書いた覚えがある。
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メジャーな商品を生み出すきっかけとマーケティングとは?

第一章「言葉があふれ、言葉に意味がなくなっているー「OverTheDogs」恒吉豊に聞く」「OverTheDogs」というバンドは2002年
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「自由に働く」ためにもすべては「心」から

人は誰しも「現状から抜け出したい」と言う感情を持つ。しかし会社員勤めだと、様々な制約があって、自由に働くことができなくなり、フリーの立場にな
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クラシック通はどこまで「変」なのか?

私自身クラシックを聴くことが多いのだが、本や雑誌を読んだり、実際に演奏会に行ったりしてみると、「クラシック通」なるものがいる。本書はクラシッ
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「金縛り」を科学で紐解いてみると?

私自身そういった体験を一度もしたことがないのだが、なかには「金縛り」の体験をした方もいると言う。「金縛り」とは簡単に言うと、「動くことができ
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健康と人生を養生訓で学ぶ

自分自身まだまだ年寄りというわけではないのだが、もうそろそろ30歳になる。30になれば、後は老年を迎えるまであっという間だと言うことを考える
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笑いにも「歴史」あり

「笑い」というと日本では、落語・漫才・喜劇などが挙げられる。そう考えると日本文化には必ずと言っても良いほど「笑い」が根付いている。しかし本書
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脳科学の研究は進化か?暴走か?

脳科学はこれまで当ブログでも、書評を行ってきた。もちろん脳科学という分野を説いた本には玉石混淆であることはもはや書くまでもない。しかしその脳
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貴乃花が初めて明かす、波乱の生涯!「生きざま 私と相撲、激闘四十年のすべて」の書評・感想

「平成の大横綱」と呼ばれる貴乃花が初めて明かす、波乱の生涯第一章「父の引退、そして相撲を始める」角界に詳しい人はご存じだが、貴乃花・若乃花の
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働く理由がわかる!今日が「最後の1日」だとしたら、今の仕事で良かったですか?の書評・感想

人生は何が起こるかわからない。もし順風満帆の人生であったとしてもある日突然、交通事故や突発的な病により死んでしまったとき、今の仕事は本当に良
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