kuramaeさんのまとめ一覧ページ

知的好奇心を育てる「観光学」の旅へ!

観光は観光客にとっては普段ではありえないような体験を得ることができる。もっともその「観光」における影響について取り上げた学問が「観光学」であ
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「つい、買ってしまう」にも理由がある!それが「#HOOKED」

「HOOKED」とは一体何なのか、それはマーケティングにおいてもっとも重要な要素としてあげられるのだが、その重要な要素とはいったい何か、その
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ノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランの人生と音楽

2016年秋にノーベル賞が発表され、本書で取り上げるボブ・ディランが文学賞を受賞したことで話題となった。その授賞式に出席・欠席でも話題となっ
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劇団四季ならではの日本語の話し方

今でこそ劇団四季はミュージカルを主とした劇団で全国各地に専用劇場が作られ、不動の人気を博している。その劇団は今から66年前に著者や今年の故・
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絵本もまたジャーナリズムなり

本にしても新聞にしてもニュースを伝える媒体の一つでもある。もっとも絵本でも「挿絵」や「風刺画」といったものまで存在する。その存在する絵本にも
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困難に打ち勝つための「リーダーの教科書」

古典と呼ばれている本は数多くあるのだが、その古典の読み方によって、さらには歴史的な偉人の知によってビジネスとして、さらにはリーダーとしての成
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儲ける仕組みは「9つの質問」から始まる

ビジネスには必ずと言ってもいいほど「儲け」は必要である。そのもうけを見つけることがどうしても必要になるのだが、なかなか見つからない。その見つ
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学校の図書館を使い倒せ!

本を読むことは良い事であるのだが、そもそも本を読んだことがない人にとっては何から読んでいけば良いのか分からなくなる。そのため本をどのようにし
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三代目市川猿之助(現:二代目市川猿翁)がもたらした「歌舞伎」と「傾き」

市川猿之助の名跡はすでに四代目に受け継がれており、本書で紹介される猿之助はその前の代であり、現在は二代目市川猿翁である。現在でこそパーキンソ
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戦後歌舞伎界を支えた十一代目團十郎と六代目歌右衛門の姿

「市川海老蔵」という名は今でこそは十一代目が有名であり、「海老さま」と呼ばれるようになったのだが、その「海老さま」と呼ばれた源流はその海老蔵
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日本の雇用と社会保障はどうなるのか?

「雇用崩壊」はいつ起こったのかというと、バブル崩壊のイメージが持たれるのだが、本書で取り上げられているのは、「リーマンショック」による雇用崩
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18歳で選挙権を持つことになったら・・・

2016年の7月に参議院選挙にて18歳以上に選挙権が与えられ、なおかつ実際に18歳・19歳も投票が行われた。その選挙権の引き下げにはどのよう
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理不尽だらけの職場で怒らない、そのためには?

職場には様々な人物がいる。その中には「理不尽」に怒りを振りかざし、場の空気を乱すような人も少なくない。もちろんそういった理不尽な「怒り」は誰
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相撲がわかる本「角界モラル考」の書評・感想

角界は「神聖」なものなのかと思ってしまうが、本書を読むと「高潔」かつ「神聖」な存在の相撲のイメージが崩れる。しかしなぜ「神聖」で「高潔」なも
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「三人称」で考えることの重要性!「すべてが見えてくる飛躍の法則 ビジネスは、〈三人称〉で考える。」の書評・感想

本書はその「三人称」で考えることの重要性とその方法についてを伝授している。第1章「なぜ「一人称」ビジネスマンではダメなのか」最初にも言ったよ
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老後だからでこそ「住まい」を考えていこう!

老後のために色々な準備をする必要があるのだが、実際に老後としてどのような備えのために必要なのか衣食住からお金に至るまで幅広く存在する。その中
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成功する人は「気にしない」。

私自身結構気にしい人間である。それ故に色々なことに気を取られてしまい、なかなかうまくいかないことが続いたことがある。気にすることが大事である
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知られざるアイルランドの世界

ヨーロッパはイギリス、イタリアなど有名な国は数多く存在する。しかしあまり知られていない国も存在しており、その中にはイギリスの隣国である「アイ
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「読書」とは独学への道を拓くこと。

私自身、いろいろなところで書いたのだが、本格的に多読を始めたのは今から8年前、大学3年生で就職活動を行っている最中の時である。当時は小樽に住
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メディアでは語られないロシアの戦争

ロシアというと4年前の2月にソチでオリンピックが行われた一方で、同年3月辺りからクリミア独立について欧米諸国と対立していると言う印象も捨てき
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