こころとまなぶさんのまとめ一覧ページ

人間とは何か。なぜ、人間は絶望してしまうのか、に比較認知科学からせまる!

人間とそれ以外の動物を比較して、人間の心の進化的な起源をさぐるという比較認知科学。その開拓者である著者が自らの深く関与した研究を素材にして、
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うつ病の当事者の言葉にできない心の叫びを解き明かす!

当事者はうつ病という暗闇を一人で進まねばならないような気持ちになる。それはうつ病の症状じたいがつらいのはもちろんのこと、それが周囲にわかって
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それは認知症?それともうつ病?

高齢者に多くみられる認知症とうつ病。うつ病は認知症をおこす危険因子の一つであり、同時に認知症の当事者がうつ状態を起こすこともあるなど、認知症
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学校では教えられない上手な教え方、インストラクショナルデザイン

*教えることは日常的な行為である。*でも私たちは学校で上手な教え方について教わっていない。*インストラクションとは意図的に教える行為をいう。
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子どもがひきこもりになりそうになったときの親の対応ガイド。

著者の上大岡トメさんが、NPO法人ニート・ひきこもりの子をもつ親の会「結」へ相談に行った時の内容をもとに、コミカルに、マンガで子どものひきこ
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ちょっとしたことにメゲないために

うつ病に効果があると言われる認知療法。本邦での第一人者がその認知療法における考え方のコツについて紹介し、ちょっとしたことにメゲない自分になる
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マンガが描けなくなるからとお酒をやめた、アルコール依存症のまんしゅうさんの依存症体験記

お酒で得られるものは、心地よい眠り、ストレス解消、自分へのご褒美など人それぞれです。まんしゅうさんの場合はお酒を飲むと違う自分になれるから、
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落ち込んでもまた立ち直る力「レジリエンス」を育てるために親ができること

* 家庭は子どもの居場所であり、同時に家族が節度を保って共同生活をする場所でもある。2つのバランスを意識し、「居場所」の重視しすぎで家庭のル
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精神科医が書くうつ病を持つ人のための復職ガイド

医師が書くものですので類書に比べて医学的な内容、特にうつ病の診断についての部分が充実しています。また、本書の後半は著者の病院でしている復職プ
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うつままをめぐる、結婚、発病、出産、子育て。うつとともに生きる家庭内奮闘記!

原作もマンガも編集担当もみんな精神疾患をもつ当事者とのこと。なので制作もぼちぼちで、3年以上かかったと書かれています。うつからの回復者たちの
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うつ病にまつわる禁断の問いにせまる!

 本書は、うつ病において医師がどのようなことを念頭に置いて診断をしているかを(おそらくすべきか、も)精神科医がわかりやすく説明した本です。・
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空気を読むとは?しがらみとは?読めば世の中の見方が変わる

「社会に出るのが何となく不安だ!」と思っている高校生や大学生に向けて、「社会」を理解する道筋について書いた本でした。特に「社会(しがらみ)を
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落ち込んでもまた立ち直る力「レジリエンス」を育てるために親ができること

落ち込んでもまた立ち直る力「レジリエンス」を育てるために親ができることをまとめた本です。*レジリエンスの定義はさまざま。立ち直る力、心の回復
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愛する家族のうつ病を前に私たちができること

本書はうつ病をもった妻に寄り添った経験をもとに、その夫が記した家族のための対応バイブル。第1章は家族を襲う悩みについて。第2章は日本のうつ病
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ちょっと待った!先延ばし!

本書は大人のADHDの認知行動療法、本人のためのワークブックです。習うより慣れましょうー。と本書にあるように、同じことを何度も繰り返し学習で
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レビー小体型認知症の人が見る世界とは

本書は51歳でレビー小体型認知症と診断された著者が、その体験について綴った、世界でも類い稀な手記です。レビー小体型認知症はアルツハイマー型認
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もし家族がうつ病になったら!?うつ病を持つ人のありのままの姿とその対応を描く

作者はごく普通の主婦(+漫画家)。もともとうつ病に「精神的に弱い人がなる」「神経症のようなもの」というよくあるイメージ(偏見?)を持っていた
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こどもを叱る?褒める?あなたはどちらに時間を多くかけていますか?

もともとは注意欠如多動症(ADHD)がある子どもを持つ保護者のためのプログラムであるペアレントトレーニング(以下、PT)ですが、本書はそれを
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子どもの心を支える土台。それは親との間で結ばれる愛着である!

ひたむきな愛情をかけて育てられた子どもが、大人になって親を回想するとき、その言葉には深い感謝と肯定感があふれる。それは、親が誰よりも自分を肯
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反抗期!?いいえ、それはうつ病の症状かもしれません

うつの子どもが出す、腹痛、頭痛、息苦しさといったサイン。子どもはこうしたサインを出して、親や医療機関などのサポーターとつながるわけです。この
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