20代のビジネスパーソンを苦しめている「やりたい仕事」病

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「やりたい仕事」病 (日経プレミアシリーズ)

「やりたい病」の実態

・キャリアデザインにとらわれてあまりに路頭に迷う
・就職しても、キャリアデザインがうまくいかないことによる弊害が起きる
・キャリア自律ということを意識すればするほど不安は募るばかり
・将来を設計しつつ働く、という発想から解放されれば、もっとイキイキできる

適職は考えてもムダである

・好きなことを考えるばかばかしさ
・偶然の出来事が人生を方向づけている
・7割の人が予想外の人生を歩む
・楽しいかどうかは、仕事の「種類」より「やり方」で決まる
・40代50代のベテランにも適職はよくわからない

「将来を決めない」という戦略

・キャリアはあとからついてくる
・「決定しない」のも戦略である
・「人生最後の日だったら、どうするか?」に惑わされない

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