ひまわりの種を食べ切れないほど持っていても、それが幸せとは限らない。ひまわりの種は誰が食べた?名言

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ひまわりの種は誰が食べた?
  • それがどんなものであれ、他人の幸せはうらやましい
  • 責任の所在を明らかにしても何の解決にもならない。それは、責任から逃れられた者をラクにするだけ
  • 「働かざる者は食うべからず」という諺は、大変な誤りである。この世に生きるものは全て、そこに存在するだけでお互いに貢献し合っている。
  • 最善の方法は、それを心から望む者の前に必ず現れる。
  • 利害関係からは、真の友情は育ちにくい。
  • すべての者が、他の誰よりも多くを手にするなんてことは不可能である。簡単な算数だ。
  • 信頼を失うのは一瞬。取り戻すのは一生。
  • 出来事は、すべて必要があって起きる。そして、そこには必ず学びがある。
  • 疑いは、自分も相手も傷つける。信じれば、必ず誰かが癒される。
  • 目の前のにんじんを追いかけて、ウサギは走り続ける。しかし、永久にそれを食べることはできないかもしれない。
  • 奪う者がもっとも怖れていることは、奪われることである。
  • 変化も、変化に対する対応も色々ある。大切なのは誰の幸せのためにどれを選択するかだ。
  • 手にした者が大きいほど、失う恐れも大きくなる。
  • 必要なものは十分足りている。公平に行き渡りさえすれば。
  • 変化と称して後戻りするやつがいる。気をつよう。
  • 今、自分がどこを目指しているのか、常に点検すること。
  • もっともっとと言い続けていては、一生満足できない。

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