シャイな自分を味方につけて人生をもっとお気楽にする10日間トレーニングから厳選したコミュ術を紹介!

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シャイな自分を味方につけて人生をもっとお気楽にする10日間トレーニング

自然体でコミュニケーションできるメリット

1 誤解されにくい
2 心が安定する
3 自信を持って取り組める

改善するためにやるべき事

1 あがり症の本を3冊読む
2 あがり症を味方につけると誓う
3 準備が大切だと知る

あがらないために

聴衆は人参、ここは畑と思う

慣れてないうちに高度なアイコンタクトなど出来ない。
パニックになってしまう。
最初は相手を人だと思わない方がうまくいく。

相手の恥ずかしい場面をイメージして落ち着く

相手の視線が怖い場合に、相手がトイレに入っている場面や、誰かに怒られている場面をイメージしてみる。
自分の方がマシと思えたら大成功。

人前に立つイメージトレーニング

練習する時から聴衆の前にいるかのように練習する。
自信を持って感動的な話をしている自分、大拍手を受けている自分をイメージする。

眼鏡をかけて見方を変える

仮面をかぶって堂々と話せる自分に代わる。
相手が替わったのではなく、自分の見方次第なのだ。

体を動かす

重心を下半身へ下げると落ち着く。
ジャンプしながら重心が下がるイメージをする。
しゃがむ。四股をふむ。

ぶっつけ本番はタブー

リハーサルは2ケタこなす。まずは10回を目標にする。

話し方テクニック

サボり話法

完全な文ではなく会話として自然な話し方をする。
ジェスチャーで代用してもいい。不完全でもいいと思うこと。
「すみません、東京駅にはどのように行ったら良いでしょうか?」

「あのー、東京駅へ行きたいんですけど・・・」

何を話しているのか分からなくなったら、黙ってよし

間を上手に取ると落ち着いて見え自分も落ち着く。
何か言わなくてはと焦るとわけのわからないことを口走りますますあがる。

質問を投げかければ、あなたは話さなくていい

○○さんはどう思いますか?と指名して質問すると場が盛り上がってイキイキする。
聴衆が多い時は考えてもらう間を取るために質問する。返答は期待しない。

開き直ってメモに頼る

データや数字を引用する時メモを見ながら話すと、正確に伝えようとしていると伝わる。

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