英語が1週間でいとも簡単に話せるようになる勉強法

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英語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本 (アスカカルチャ-)

1日目

単語の成り立ちを理解する

動詞、形容詞、前置詞、接続詞は「こうすると→ああなる」という因果関係で考えることで単語の持つニュアンスを掴むことができる

情景発想法

話したい日本語を英語に直訳しようとするから詰まってしまう。
情景で言いたいことを発想すれば簡単な英語だけで伝えることができる

2日目

動詞を理解する

take…「外向き」の意味は「動いて加わる」
「内向き」の意味は「動かして自分の方に加える」そして比喩的に「心で受け止める」
out…「全体」「徹底的に」「くまなく」

sayの活用

sayを、活用することで様々な言い換えができる。

ex)彼は彼女に従順である
→He usually says to her Yes for everything
「従順」という単語を知らなくてもこのように言い換えることができる

副詞

off…「その場を離れる、離れさせる(延ばす)」「その場で機能を中断する」その結果「ことを新たに始める」
away…「離れたところ」、「姿が見えないところ」

3日目

haveを理解する

まず、動詞には2つの方向がある
←方向
主語が自らすでにプラスしている状態
→方向
主語が相手に何かをプラスしてもらう状態

haveは「他に〜をしてもらう」という外向きの意味とその結果「他から与えられる」「すでに加わっている」「加わってある」という内向きの意味がある。

4日目

get give come goを理解する

get

←「他からされる」
have が主語が他にしてもらうのに対し、getは、主語が何もしなくても他から向けられる

自分の意思ではないのにされてしまった場合はgetを使う(haveとの違い)
I got my car washed

give

giveは「許す」その結果「〜を人に向ける」「放つ」「仕向ける」を意味する

comeとgo

come…「今いるところに二者間の行く、来る」
go…「今いるところから離れて行く」

5日目

情景発想法で話して見る

6日目

応用練習

7日目

総仕上げ

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