フジテレビの黄金時代を作ったヒットメーカーの発想法

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「視聴率の怪物」プロデューサーの 現場発想力 (講談社プラスアルファ文庫)

概要

フジテレビの黄金時代を作ったヒットメーカーの61の発想法より厳選発想法を紹介!

「発想」の王道

・与えられた環境のなかで、とにかく、企画やアイデアを四六時中考え続ける
・無数の"ちょっとした思いつき"を記録する
・なんでも一生懸命やれば、のちのち自分に還元される
・なにを"思いつきたい"のか、目的を絞って考え続ける
・タイトルは耳に残って、シンプルでないとダメ
・「早押しイントロクイズ」は「早撃ちガンマン」がヒント
・「昔の知恵」にはいろんなヒントがつまっている
・"思いつき"を「お遊び」から文化に昇華させる
・最大公約数の商品を揃えるのと、ヒット企画を考えることを混同してはいけない
・考え続ければ続けるだけ、なにがか生まれる
・アイデアに困ったら書店へ。書店の棚に種が転がっている
・「社内の歓心」と「ユーザーの関心」を履き違えてはいけない
・街中の至るところから「演出」を発見できる
・テーマパークの「非日常」を演出する仕掛け

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