世間で必要といわれている捨てて良いもの

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幸せになるために捨てるもの84のリスト

献身

自分を傷つけたり、嫌いになるくらいなら献身はしなくていいものだ
と認識しておく。

リーダーシップ

自分の人生の主導権だけは離さない

自己嫌悪

人は自分を見捨てたとき自己嫌悪に陥る
失敗の原因をきちんと認識し、改善すればいいだけで、自分を責めることはない

恐れ

すべての出来事は必然で、タイミングも絶妙。乗り越えられること。
その人に乗り越えられないことは人生に起きない。

一番

一流になればいい

無難さ

無難な道を選ぶということは
責任を取りたくないから。

犯人探し

その感情は非生産的

過去の否定

自分の過去を否定している人はパワーが落ちている
今までの出来事が今のあなたを作っていて必要のない過去はない
過去にとらわれそうになったらあなたの欲しいと思う未来をイメージしてみる

勉強

やらされてる勉強ではなく興味の持てるモノ好きなものを学ぶこと

忙しさ

忙しすぎては人生を生きられない
何かをやっていることに自己満足になっている

早起き

自分をいたわることが幸せの第一歩。疲れているならたっぷり寝る。

不平不満

一番長い時間不平不満を聞かされて嫌な気分にさせられてるのは
「いつも不平不満を言っている自分」

倹約
ときには贅沢をしてみる大切さを知ること

継続

継続自体が目的になってはいけない
仕事が辞めたくなったら、向いてないことを知れたと前向きに考えてみる

素直さ

ただのイエスマンでは見透かされる
人の言うことを鵜呑みにして考えることをやめないこと

悲しみを堪える

悲しみは堪えず、潰さず、消化する

楽しくない親孝行

親孝行とはいまを親と楽しむこと
義務感でやってる親孝行はされる方も窮屈。

叱咤激励

人は褒められて伸びる。なので人に対して否定的な言葉を使わない。
もし言われたら反論したりエネルギーを使わず聞き流すこと。
否定的な言葉を使わなくても、事は足りる。

罪悪感

もし罪悪感を感じたら、「あの時は仕方なかった」と言い聞かせ
次はこういう風にしようと考えればいい。
考え方を変えないといつまでたっても幸せにはなれない。

ハングリー精神

ハングリー精神は目の前に人参をぶら下げて走っているようなもの。
そうすることで無理に力を出そうとしている。
その人参を蹴り落として食べてしまったほうが力が出るかもしれない。
自分に合う方法で進んでいけばいい。

ダイエット

自分を否定するダイエットは失敗する。

大それた達成感

小さな達成感を大切にする。
達成感はうまくいっている時には自然と感じるモノ。

苦しい仕事

自分の喜びを具現化する仕事を選ぶ
もし、体調を崩すほど無理しているなら、いったん仕切りなおした方がいい

才能がないと嘆く

才能は学校や会社だけで見つけられるとは限らない。
人生360度で発掘するもの

気遣い

人への気遣いは自分を満たしてから
気遣いで疲れてしまうということは自分をないがしろにしているということ。

トラウマ

トラウマはそもそも誰かに言われて作ったものではなく
自分で作ったもの。自分で外せるはず。

責任感

最善を尽くしても、できることとできないことがあると知る。

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