いいからやって!困ったオンナを黙らせる技術を紹介!

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困ったオンナを黙らせる技術

「勝手にすれば?!」

→勝手なことをしない
かなりの重要人物と認識されている
味方じゃないと思って傷ついているので「僕たちの問題」という姿勢で話す

「いいからやって!」

→要望にこたえられないときは丁寧に謝ってきっぱり断る
こういう発言をする人は「要求=プライド」だと思っている
要求が通らなくてもプライドが立てられればすんなりいく

「だって気が重いんだもん」

→運やスピリチュアルなどのせいにする
自分の責任だと思わずに済み、心機一転頑張れる

「だって頭悪いもん」

→言葉ではなく見せて教える
こういう発言をする人は意外とモチベーションは高く、早く仕事を覚えたい
活躍したいと思っている。教え方を変えて現地へ連れて行く、実際に見せると
するとすんなり覚えたりする

「私には向いてない」

→君には出来る!と無責任に断言する
すごく生真面目かすごく怠け者のどちらか
どちらにしても根拠なく「出来る!」と断言してあげると自信を取り戻し
うまくいく

「私なんていらないでしょ・・」

→「いまは、あまり必要じゃないけど、一緒にいるということがすごい」と言う
即戦力になってなくても、必要なのだと言ってあげると
やけになって周りを困らす事はない

「バカにしてるよね・・」

→条件付で認める。
この発言が出るほど落ち込ませるのは原因があり
大抵その場ではなく「少し以前」の出来事の因果であることが多い
「そのときは急いでいて」「用事に気を取られていた」と
ないがしろにしたことを部分的にだけ認める

「もう死にたい」

→「死」に反応せず、それほど辛い、悩んでいると受け止め話を聞く

「この会社はハズレ」

→誇りを持たせる
女性は仕事の内容以上に職場でのポジションを気にするところがある
ただの駒なのか、駒を動かす側なのかの認識次第で無気力から抜け出せる

「もう限界」

→力があるのに本気じゃないとおだて叱りをする
期待感の伴わない叱咤激励は逆効果

「私のせいです」

→黙って悔しさに共感する
ほんとは私のせいじゃないよね?と思ってる時と
本当に後悔して失敗に対する心理的自己処刑という罰を受けている時がある
この罰は正当なことなのでむしろ心地が良いので邪魔しないこと

「これ買って~」

→寂しい顔をする
=「私のこと大事?」という質問。物がほしいなら自分で買う
買ってあげるか、そんなことで気持ちを試すなと示す

告げ口してくる

→悪口を言ってた人を褒める
告げ口してくる人は悪口を言っていた人の評価を下げたいか
関心を自分にひきつけたい
放っておくとエスカレートする
よくそこに気付くなぁ。と褒めると止まる

自分は損している

→肯定する
本当は損していると思いたくないので肯定されると「実はそうでもないかも?」と
修正作業が行われる

どっちが大事?

→私達の関係は大切だよね?と確認したいだけ
逆に君は○○と××どっちが大事?と逃げずにコミュニケーションを取ると
絆を感じられる

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