会社にいながら年収3000万を実現する!サラリーマンが副収入を実現する具体的なノウハウ

1995viewsmegumegu

このエントリーをはてなブックマークに追加
会社にいながら年収3000万を実現する―「10万円起業」で金持ちになる方法

サラリーマンが副収入を実現する具体的なノウハウ

◆会社は絶対に辞めず、起業資金を確保し続ける

◆全財産をかけたり、借金してまで一発勝負をしない

◆小さいお金で、成功するまで何度でも試行する

◆不況だからとあきらめていると現状維持も出来なくなる

◆売れているものの周辺に更なるビジネスチャンスがある

◆サービス業ならお金がない人間でも金持ちになれる

◆まず、自分が企業にいくらお金をかけられるかを試算する

◆アイデアは何百本も用意する

サラリーマンは時間がない?

筆者は医者をやりながら、受験生向け通信教育と心理学ビジネス
の二つのベンチャー企業を経営する傍ら本を年に50冊出している。
雑誌の連載や講演も忙しい。

友人は車のセールスマンをしながら宝石、家なども他の業者を紹介して
顧客に売っている。紹介したマージンでコンスタントに年収1000万を稼ぐ。

6万円で借りたワンルームマンションを自習室として営業し
月に40万、年収2000万の人も。

不況でも儲けているやつは必ずいる!

不況だからとあきらめるのではなく、
不況を逆手にとって儲けていることを理解する。

なぜ株は不景気の時儲かるのか

一番儲かるのは、買いよりも売り。

一般的に言って不景気はパニック心理を呼びやすい。

株価がにわかに下がり始めると不安に刈られた人たちが追随してさらに下がる。

大切なのは「可能性」や「出来そうな理由」を発見すること

「ムリだ」「そんなに甘いものではない」と出来ない理由を考えて

アイデアを潰すのではなく

出来ない理由を考えて実現の障害になりそうな問題を解決するために知恵を使う。

3分の1ずつ資金を使えば3回チャレンジできる

小資本で極力リスクをとらずにお金を稼ぐこと。

副業は全財産を失うような大勝負や借金をしてするものではない。

一回のチャレンジで学んだ失敗を改善し、再度チャレンジすること。

仮に3回改良しつつチャレンジしてダメならその事業は芽が出なかったということ。

蓄えがなくなっても経験を得れば、またお金を貯めてチャレンジできる。

リスクをとらずにセコセコと金儲けしよう

借金までしてやるのは、ある程度軌道に乗ってから。

さらにいうと借金するよりも株式会社にしてお金を集めた方がいい。
ちょっとパニック心理をくすぐられるとドカンと下がるのだ。

このまとめと関連のあるカテゴリー

関連まとめ

本のまとめカテゴリー


コメントを書く