100円ショップを最大限活用した文具術

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[整理・勉強・手帳・ノート]の100円ショップ文具術

100円ショップは日本最大の文具店

性能は正直決して良いとはいけない。

高級ノートと組み合わせてカスタマイズするなどサポートツールとして便利。

どう使うかアイデアを刺激してくれる。

非常に便利マグネットシート

買おうと思っても普通の文具店では見つかりにくい。

自分で好きな形に切って場所が狭いところの整理整頓に使う。

金属面であればどこでもくっつく。

置き場所に困る定規、大き目の付箋をデスクや壁などの金属面に貼り付ける。

よく使う場所の近くに強力マグネットで電卓を貼り付ける。

ブックエンドで金属面を自分で作ってしまう。

パソコンなど磁器がだめなところや、

もっと強力さが必要なものにはマジックテープもグッド!

マスキングテープの保存法

ペットボトルにマグネットをつけて金属面につける。

そこにマスキングテープをはめ込む。

マスキングテープホルダー自作

サランラップの刃を取っておき、

100円ショップで木箱と突っ張り棒(工作材料の木製の棒)を買ってくる。

箱の大きさと突っ張り棒の長さをぴったり合わせてそこにマステを通し

箱のふちにサランラップの刃をつける。

自作ラミネートコーディング

業者に頼むとお金がかかるが、手貼りで簡単に出来る。

本のしおりを作ったり、紅葉の葉っぱ、押し花、初デートの映画のチケット、

雑誌の切り抜きなどを活用。

下敷きのようなものもできる。

水をはじくノート

登山や釣りなどアウトドア用だが、お風呂で単語帳、メモなど便利。

長時間水につけることは出来ない。

油性マジックか油性ボールペンを使用。

ホッチキス芯取り

憂鬱なシュレッダー作業を楽しいものにしてくれる

透明付箋で赤字入れ

貼ってはがせる大判半透明メモ。ちょうど単行本の大きさ。

新しく買ってきた本、地図にメモなどページの上からはって書き込んで

いらなくなったらはがせる。

問題集を分解して簡易製本

今日はここをやろうと決めた部分だけをカッターで切り取り、ホチキス止め。

製本テープで切り落とした部分に貼り付け。

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