私だって言ってみたい!人生が楽になる女たちの名文句から言いたくなる名言を紹介!

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私だって言ってみたい!―人生が楽になる女たちの名文句

恋が終わっても、あなたの人生はまだたっぷり残ってるのよ。

どの男に決めるかなんてことはたいした問題じゃないわ。
問題は、ほかの男たちをどうするかってことなのよ。

あんまり寒かったのであやうく結婚しそうになっちゃった。

嫉妬というのもされた時は悪くないものよ。

火遊びって、火をつけておきながらも消そうとすること。

子どものままでいたがる男を恋人にしたら最後、
おおいに手を焼くことまちがいなし。

すっかりおなじみのものに男がまた興味を持つようにしむけなくっちゃ。(ココ・シャネル)

ダイアモンドをつき返したくなるほど男を憎んだことってないな、あたし。

恋とは彼なしでいるより、彼と一緒に不幸でいたいと願うこと。

自己チューにだて取り柄はあるわ。人の噂をしないもの。

毛皮と恋人のどちらかをとれと言われたら、恋人の手から毛皮を取るわ。

子どもから一度も憎まれなかったら、本当の意味で親ではなかったと思わなきゃ。

大人になるということはひとりぼっちでおびえること。

ものを知らないと何でも信じる羽目になる。

自分の事、けっこう面白みのある人間だと思ってた。
なのに私の自伝、たっだ35ページにしかならないのがわかってしまった。

男は仕事と結婚している。
だけど妻たるもの、せめて仕事から夫を寝取らなくっちゃ。

すべての妻の目標、それは結婚前に「ぼくってこうなんだ」と言っていたような男に夫を仕立て上げること。

女は男より素直に間違いを認める。
よくしくじるように見えるのはそのせいなのよ。

女はばかじゃないの。ただいつもばかをみているだけ。

女が発言権をもつのは、男たちがもう何も思いつかなくなった時。

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