レバレッジ本田直之流の英語勉強法

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レバレッジ英語勉強法

・英語ができないと生じる格差  ①情報格差 ②収入格差 ③時間格差  ④人脈格差 ⑤楽しみ格差 ⑥思考格差 → 世界にはいろいろなライフスタイルがある。自分にベストなやり方を選ぶと、頭の構造も変わり、自由に楽しく生きられる。

・投資アイテム ①語学 ②IT ③金融  ①②→google英語版

・ もはや英語から逃げられない。

・ 本田さん→海外でビジネスしたかったから外資系へ。

・ 「正しい英語」を話すという思い込みをなくせ。失敗はできないという思い込みが上達を妨げる。

・ できない言い訳から考える癖→「思考停止グセ」

・ 「できない言い訳」ではなく「どうしたらできるか」を考えるクセをもて。

・ 何かをやるときはモチベーションという「気持ち」に頼るな。「こうなりたい」という強い目的を明確にし、どうすればできるようになるかを論理的に考え、あとは習慣のように淡々とこなしていくのがコツ。

・ 「ペラペラでない英語=世界の主流

・ 「アウトプットなしのインプット」=「含み資産」

・ TOEIC=英語を勉強する際の「マイルストーン」、あるいは転職昇進に役立つ「ラベリング」。目的ではない。

・ 英語勉強法のウソ  ①AFNを聞くなど「英語のシャわーを浴びる」 ②英語を字幕なしでみる ③とにかく英会話スクール ④まずはTOEICを受ける。 ⑤単語力をつければok ⑥文法の教科書からスタート ⑦思い切って留学

・ 狭い範囲の偏った英語なら短kッ間で大人でも話せるようになる。偏った英語を目指すこと→役立つ英語をマスターするキーサクセスファクター。

・ 即効性の勉強アイテム・・偏った範囲の単語やフレーズのインプット→勉強のスタート時にチョイス

・ 遅効性・・リスニング    スタート時は、即効性:遅効性=2:8

・ アウトプットから逆算、何をインプットするか→狭く絞る  アウトプット時、高く遠いものはイメージしない

・ 偏った英語を100個チョイスしたら偏った言い回しを20覚える。

・ 何を言っていいのか分からなくなる→そのために「きっかけ語」と「言回し語」を用意

・ 「あいづち語」便利。相手がいったことをそのまま繰り返す「オウム返し作戦」も有効。

・ 応用が利く語→get とhave

・ 一冊のテキストに3ヶ月費やす覚悟で徹底的に言回しを覚える。

レバレッジ英単語暗記法

一回転目:「偏った英単語」100個に目を通し分からないものをあぶりだす

二回転目:上記のうち、わからなかったものだけをチェック

三回転目:覚えにくい単語をカード化する

・ 暗記は寝る前にやると、最もレバレッジが効く。

・ リスニングでインプットすべきはリズム、アクセント、音節や音の変化、英語の構造

・ アウトプット法   ①カスタマイズ英会話スクール ②海外旅行 ③共通の興味を持ち、英語を話す友人と会話 ④TOEIC

・ 海外旅行・・自分へのごほうび

・ 英会話スクールの使い方は本書参考。

・ 自分から先に話しかける習慣をつけろ。→自分のふぃーるどに持ち込める。

TOEIC

・過去問をとく  ・勉強法を学ぶ  ・暗記は基本③回転  ・引っ掛け問題を見抜く。捨てる。   ・本番は「時間との戦い」   ・勉強仲間を作らない  ☆1、2分俯瞰してできる問題からやる。

・ スキルアップしたら次のレベルへ。Ex 字幕なしで映画

・ 三ヶ月をワンクール

・ 早起きしろ。早寝早起きというのはウソ。1時に寝ても5時に起きられる。

・ 毎日毎日意識して続ける。3週間目から当たり前になる。

・ 「隙間時間」はすべて英語へ。

・ TOEICを受けるなら寝る前に集中暗記。朝復習。

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