中谷彰宏が教える!一流の常識を破る「超一流」の仕事術とは

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一流の常識を破る「超一流」の仕事術―極上の仕事をする51の具体例

一流の常識を破る「超一流」の仕事術

■「あと2つ」やろう
 ・ノルマを達成するまでのところでは差がつくことは、一切ない
 ・真の意味での仕事は、プラスアルファから始まる

■給料の3倍働こう
 ・給料分だけ働いただけでは、1つも成長しない
 ・給料分働いて、プラスアルファの部分、負荷の部分が自分の成長につながる

■仕事は無限のグレーとの戦い
 ・受験勉強や大学の勉強には、○か×しかない
 ・大人のルールは無限に△との戦い
 ・仕事は無限の△の中に、○よりももっと○な△はないかを探し続けること

■ターニングポイントを考えない
 ・ターニングポイントは、「今」「ココ」にしかない

■データは、自分の体験しかない
 ・仕事において大切なことは、自分の体験
 ・24時間365日、すべての体験が原材料になる

■「みんなより遅れている」とあせらない
 ・志の高いことをやればやるほど、時間がかかるのは当たり前
 ・まわりよりも事が早く進んでいたら、志が低いことをしているとあせってみる
 ・自分をまわりが抜いていったら、「自分はまわりよりも志が高い」と考える

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