いい明日がくる夜の過ごし方

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いい明日がくる 夜の習慣

人生は眠る前の3分で決まる。この時イメージすることは、未来の羅針盤になるのだ。

はじめに

人は30歳を過ぎると習慣だけが残る。
この夜の習慣を実践していただくことで、
あなたにイイコトがシャワーのように降り注ぎますように。

夜はどう過ごせばいいのか?

・明日を幸せにする夜はどんな夜か?→ワクワクしながら夢についてイメージする
・心配事を連鎖させない→不安要素について考えるリスク管理は、日中お日様の光の下で。
・部屋を片付ける→散らかった部屋は、思考を分散させる。
・明日の準備をする→今日の安眠と明日の成功を約束してくれる。
・ニコニコして眠りにつく→眠りに入る直前は催眠術にかかりやすくなるのと同じことが起き、潜在意識に語りかける。
・潜在意識は現実と想像を区別できない。

早めに自分の部屋に帰る

・成功者には自宅を愛する人が多い→成功者は自分の事が好きという共通点がある。
自分の事、自分の持ち物、自宅、自分の車、身の回りの日用品、毎日の暮らしを好き。自宅を好きだと寄り道せずに帰り自分のために使う時間がたっぷり取れる。余裕ができ、成功への準備がしっかりできる。

リラックスする

不安をなくす

・手帳を見返す。
・終わったことにチェックマークをする→自分にマルをあげると幸福感で満たされる。
・マイナスの映像を見ない。
・観葉植物の葉に触り、瞑想する。
・日記は夜書かない。
・ベッドサイドにメモ帳とペンを用意する。→アイデアや忘れそうなことをメモするのが安眠へつながる。

ぐっすり眠る

・今日会った人と自分に感謝する。
・からだの調子の悪い部分に感謝の気持ちを送る。
・眠れない時は感謝のハガキを書く。

眠る直前のいいイメージは、夢の実現を加速する

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