トリンプ吉越社長の仕事の考え方

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2分以内で仕事は決断しなさい

トリンプ吉越社長の考え方がわかる本。仕事をいかに効率的にやるかなど、トリンプが成長している理由がわかる本。

まとめ

●いつでもできるはずっとやらない。
デッドライン(締め切り)を決める。

●撤退のルールを決めておけば川に飛込める

●小さな問題のうしろには大きな問題が隠れている

●トリンプ ⇒ 人事と給与明細以外は全てオープンな情報。
朝に1時間のミーティング。

●長時間働いて利益や売り上げが出るのは当たり前。
効率を意識しないといけない。

●残業罰金制度
(部署のボーナス予算から減らす)

●企業の経費で一番コストがかかるのが人件費。
システムを整備して、スピードを上げる。

●仕事は発生したときにとりかかる。
あとに回すと宿題になってしまう。

●数値化できない目標はデッドラインで目標化する。

●せこい環境からはせこい考えしか浮かばない。
働く環境にはケチらず投資。

●場が与えられれば育つ人は育つ。

●自分にできることを全てやってこそ、神頼みすることができる。

●「レイヤーが1つ増えるごとに、情報量は半分になり、雑音は倍になる」

●現場は経営者の通信簿

●トリンプは10本部を3本部にしてセクションの壁を取り除いた。

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