いつのまにか「お金がたまる人」のさりげない7つの習慣

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いつのまにか「お金がたまる人」のさりげない習慣 (ワニ文庫 Best Business)

いつのまにか「お金がたまる人」のさりげない7つの習慣

①たとえ親・兄弟でも保証人には絶対にならない
 ・保証人は資産が減ることはあっても増えることはない

②おいしい話は疑え
 ・本当に儲かるおいしい話があったら、他人には絶対に教えない
 ・詐欺にあって裁判に勝っても相手が文無しならば1円も返ってこない

③節約のために我慢はしない
 ・必要なものまで節約することは百害あって一利なし
 ・無理に我慢すると、ストレスになって余計な出費につながる

④本当に欲しいと思ったら、「本当に?」と自問する
 ・衝動買いほどムダな出費はない
 ・1週間考えて、それでも欲しいものだけを買う

⑤惰性をやらない
 ・惰性で飲むのはお金と時間のムダ
 ・惰性でやっていることは、とにかくムダが多い

⑥ヒマな時間を作らない
 ・ヒマな時間があると、時間つぶしにお金のかかるムダなことをしてしまう
 ・ヒマな時間を有効に使い、お金のかからない生活を工夫する

⑦お金の資産より時間の資産のほうが貴重である
 ・時間をムダづかいするのは、お金自体をムダづかいしていること
 ・時間自体は対価を生まないが、有効に使うとお金を生み出す何かにできる

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