働くパパとしての時間管理の方法

2816viewsらくだイクメンらくだイクメン

このエントリーをはてなブックマークに追加
仕事も家事も育児もうまくいく!  「働くパパ」の時間術

パパとしての時間管理の方法を学び、幸せな子育てを実践し、家族みんながHAPPYになる本。

子どもとの時間を濃くする

■育児を楽しむ5つのポイント
1.パパは積極的に動く(ママに偏らせない)
2.育児の目標をたてる
3.子どもの大切なものを大切にする
4.ママとの関係をwin-winに
5.子どものことを理解する

■子育てや育児は子どもの環境や生活リズムを整えるのが大事

夫婦の協力

■子育ても仕事もチームプレイ
→ 「手伝ってあげようか」は一番の禁句
→ 一緒にやるものである
→ 人に頼ることは重要

■パパとママの違い
1.脳
2.歩いてきた道
3.感じ方
4.相談
 → 相談とは、悩みを話す場で解決を求めてない
 → 簡単に「こうじゃない?」と意見を言わない
5.飲み会

■ママ独特の婉曲表現
→ 遠回しなものの言い方
→ 何を意図しているか考える

時間の活用

■BWT・AST
→ before wakeup time (子どもが起きるまでの時間)
→ after sleeping time (子どもが寝てからの時間)
→ 有効活用する

■場所と時間を見直して家事を効率化

■家事は二毛作で効率よく
→ 単純なこと + 複雑なこと の組み合わせ
→ 複雑なものは挫折しやすく、シンプルなものは続けやすい
 (習慣化コンサルタント古川)
→ 仕組み化

スヤスヤねんね 3つのポイント

1.寝るための体温パターン
2.寝るための雰囲気
3.寝るための儀式

家事の分担 3つのポイント

1.適材適所で強みを活かす
2.パパが対応することでリスク回避
3.臨機応変
→ 子どもが男の子には、パパとママは一緒に家事をやるものという見本になる
→ 男の子に限らず見本になる

関連まとめ

本のまとめカテゴリー


コメントを書く