究極のモテる自己紹介、ルックスに頼らないモテる会話テクなど

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モテる女は7つのタイプに分けられる

究極のモテる自己紹介

「山田花子です。仕事は◯◯財閥の子会社で秘書をしています。毎日、犬の顔を見るのが楽しくて、給料の大半をワンコに注ぎ込んでしまう犬バカです」。

◯◯財閥や秘書といったブランドやモテ・キーワードを盛り込むと、男性の関心をひきつけやすくなります。また、そんなブランドやキーワードを入れつつ、ほのぼのしたエピソードを混ぜることで親しみやすさをアピール。話のきっかけを作りやすくしています。

モテる自己紹介のポイント

1. 名前、仕事、趣味などの最低限の情報は与える。

2. モテ・キーワードがあれば入れる。

私立女子校、女子大卒などのお嬢様系キーワード
料理教室、茶道などの大和撫子系習い事キーワード
ゴルフ、ジムなどのセレブ系スポーツ・キーワード
秘書、受付、丸の内勤務などのブランド系キーワード。

3. ほのぼのした話やトホホな失敗談を入れる。

ルックスに頼らないモテる会話テク

合コンでは、ルックスの良さで注目を浴びるのは最初の30分だけ。どんなに美人でも時間が立てば見慣れてしまうもの。

男はプライドの高い生き物。褒めて褒めまくりましょう。表面は照れ隠しで涼しい顔をしていても、内心かなり嬉しい。

①お店の雰囲気、料理、お酒の種類の豊富さ。男性幹事への賛辞。
「今日のお店、すごく雰囲気いいですね」
②鋭いボケ・ツッコミなどの頭の回転を褒める。「今のナイス・ツッコミ」
③ネクタイ、スーツ、髪型などのファッションを褒める。
「ストライプのスーツって何かカッコイイですよね」
④たくましい胸板。こんがり日焼けした二の腕などのボディを褒める。
「ガッチリした腕が男らしくてイイですね」
⑤学歴、会社などの地位、頭脳を褒める。
「優秀なんですね」

相手に対して感じた部分を見たままの言葉で言えるのがベスト。

合コンに潜むNG男

Hだけが目的でガツガツしている「ガツ男」
オレオレでナルシストな「ナル男」
他人をけなす「ケナ男」
結婚しているのに合コンに参加する「ツマ男」
有名人との人脈を自慢する「ジマ男」

スポーツジムでモテるテクニック

スポーツジムでモテるには、毎回、同じ曜日、同じ時間で、しかも夜を狙って行くのが成功の秘訣です。とくに、男性の多いスタジオプログラム(ボクシングなど) に参加してみるといいかもしれませんね。
また、ジムでは「毎日、頑張ってますね」とか「このマシンどうやって使うんですか?」など、共通の話題で盛り上がれます。しかも、ジムは会社や家の近く、またはその途中の駅などを選ぶことが多いので、行動範囲が似通っていてデートに発展しやすいのも特徴です。また、ジムで出会いをつかむなら見た目も大切です。スポーツジムでモテるいは、ボディラインをすっきり見せるスタイリッシユなトレーニングウェアを着ることが重要です。

感想

モテるって難しいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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