フローレンス 駒崎さんの著書「社会起業家という生き方」の目次・書評

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「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方

IT企業社長からの転進から、病児保育を成功させるまでの軌跡を紹介。

プロローグ

第1章
学生でITベンチャー社長になっちゃった

第2章
「社会を変える仕事」との出会い

第3章
いざ、「社会起業家」!

第4章
大いなる挫折

第5章
世の中のどこにもないサービスを始める

第6章
「地域を変える」が「社会を変える」

エピローグ
・社会起業家、ソーシャルベンチャーに興味を持った方への次なるステップ
・ソーシャルベンチャーと社会起業家リスト
・参考文献リスト

感想

・文章的には若干ゆるい部分もあり、人によって読み難さがあると思うが個人的には好印象な文体。
・ひとことでいうと、「かっこわるいんだけどかっこいい」
・ここまで堂々と自らの過ちやイタさを書くというのは相当の度胸の持ち主だと思う。
・しかしながら、社会企業家として成功しているから、最終的にはすごくかっこいい。

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