ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか第8巻のあらすじと感想

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか8 (GA文庫) [kindle版]

プロローグ 進撃の軍神

一章 とある武神への恋歌

二章 パルゥムの求婚

三章 とある鍛冶神への恋歌

四章 愛しのボディーガード

五章 街娘の秘密

六章 とある女神の愛歌

エピローグ バースデー

「軍神アレス」率いるラキア王国軍がオラリオに向け進軍を開始した。多くの兵が向かっているオラリオは今…いつもと変わらぬ日常であった。

その中で、命はタケミカヅチ、ヴェルフはへファイストス、ベルはヘスティアといった、神と眷属(子)との距離感であったり、それぞれの想いが描かれたダンまち第8巻。様々な登場人物の新しい顔を見ることができます。

はたしてベルは神ヘスティアの想いに、その願いに応えることができるのか。

感想

一人取り残される心の痛みを知るベルの優しさが印象に残りました。そして、ヘスティアに素直な気持ちを伝えられることができて心からよかったなと思う思いました。

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