好きなことをして生きよう。人間のクリエイティブさを生かす時代だ。

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10年後の仕事図鑑

「一度きりの人生に、不安を持ち込むことの何の意味があるのだろう。」
→確かに
「貨幣中心の経済から、信用中心の経済へシフトして行く流れを知り、
社会の変化に取り残されることがないようにしてほしい」
→信用を貯蓄しよう。まずは「嘘をつかないこと」ですね

「仕事は引き受けるものから、「作るもの」へとシフトしている」
「自分自身に価値をつけ、フォロワーを獲得せよ」

・・・などと、AIによって私たちは「遊んで生きる」ことが可能になった。
という趣旨がかかれています。
そんなはずないだろ?!って思った人はぜひ読んでみてください。

私はこの本から学んだことは2つ。
❶信用経済のため、信用を貯めようと思った。
❷趣味を追求していい。(ひらすら遊ぼう)

・これからは「他人と違うことをやって行くブルーオーシャン」の時代にきて
いる。
・浪費は人生の損失であり、すきなことや楽しいことを突き詰めてにっちトッ
プを目指した方が人生楽しくなるのではないかと思う。
・これからは日本のあやかではなく、世界のあやかになる
・お金をはらってまで、したくなる仕事を作る
・より自分の意思に任される仕組みでみんながモチベションを高く仕事に携わ
ることができる。
・働くのが好きで、発明や事業を考えるのが好きで、本気で働きたい人間のみ
、どんどん働かせたほうが効率がいい。
・日本人が総体として、幸せでハッピーに暮らせる方法を考えるべきだ。
・誰もが遊びで稼げるようになる
・成功する人の共通点
「作業にはまっていること」
・つまり自分でルールを作ることで、ものごとに没頭していき、好きになるこ
とができる。

・思いを持ってもっと発信すること。
・思いを持って毎日発信すること。
・インプットとアウトプットの両方のバランスが取れているときに、人は格段
に成長できることができるのだ。
・それは社会の慣習や常識にとらわれて、打算に走りすぎることはなく、自分
の「好き」という感情にピュアに向き合うことなのだ。
・君にしかできない状態を作り出せ。
・代替不可能な価値は仕事ではなく、趣味で動かせ
・ 信用をためる時代
・ 金欠の友達にご飯をおごる。など。こうした行為の積み重ねが信用を作っ
て行く。
・ 必要なのは、お金より、信用。
・ 学生であろうと、何であろうと関係ない。
・ 自分がいけてると思ったことを発信することが、これからの時代で発信す
ることが世界で求められていく。
・ なぜ本当にやりたい仕事で人生を満たそうとしないのか。
・ 人生における全てのアクションが遊びとも、仕事とも、勉強とも解釈でき

・ 人に喜ばれて、自分が無心で取り組めるものを探せ。
・ 人間はもう面白くない仕事をしなくてもよくなってきた。

感想

AIをうまく生活に取り組んで、私たちは好きなことで生きていこう。

10年後の仕事図鑑

10年後の仕事図鑑

  • 堀江 貴文,落合 陽一

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