目から鱗。マスコミが絶対に報じない世界を操るグローバリズムの正体とは!

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[新装版]国難の正体 [kindle版]

グローバリズムの正体、それは、共産主義思想=超金融資本主義=ユダヤの基本的思想であるということを、歴史の事実をひとつづつ踏まえながら理解できる本。

第1章 

・戦後「世界史」の正体(冷戦は八百長だった)
・中華人民共和国建国の謎
・朝鮮戦争の謎
・ベトナム戦争の謎
・第四次中東戦争と石油危機の謎
・湾岸戦争の謎
・アフガニスタン戦争の謎
・イラク戦争、東欧のカラー革命
・「アラブの春」現象の謎

第2章 

・超大国「アメリカ」の正体(アメリカの世界戦略は誰が決めているか)
・イギリス金融資本家の軍門に下ったアメリカ
・アメリカの大富豪は「共産主義者」である
・「アメリカ人」のいないアメリカ

第3章 

・日本「国難」の正体(アメリカは占領時代に日本に何をしたか)
・冷戦終了後日本がアメリカの「仮想敵国」になった
・現在進行中のアイデンティティ破壊工作
・ウクライナ大飢饉の教訓

最終章 

・明日の日本の生きる道(日本外交の新境地/グローバリズムを阻止する方法)

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