一番わかりやすい栄養学の本

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一番わかりやすい栄養学の本 (KAWADE夢文庫)

もっと元気に、もっと健康になれる「栄養学」

ポリフェノール、大豆イソフラボン、カテキン、タウリン、リノール酸などなど、近年「体にいい!」といわれる物質や成分の名前をよく耳にします。でも、あなたはそれらが体にどのように効くのかご存知ですか?意外に、「名前は知っているが、効能までは・・・」という方が多いのではないでしょうか?
実際、聞いたことはあっても、正確な中身は案外わかっていないというのが、食べ物と栄養に関する知識のようです。
そこで、さまざまな食品に含まれる栄養素について、その効果、上手なとり方、あるいは悪影響まで、詳しく紹介しました。体にいいはずの成分でも、場合によって体に悪さをするのが栄養素の怖いところ。食べ物を健康に役立てて、疲れにくい体を手に入れるには、正確な知識が必要です。
というわけで、本書には食べ物と栄養に関する知識を満載しました。あなたも知らないと怖い、知って得する栄養の知識を身につけ、より元気にますます健康になっていただければ幸いです。

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