あ、「本を読む」ってこんなに軽くていいんだ! って。

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遅読家のための読書術――情報洪水でも疲れない「フロー・リーディング」の習慣

> 「音楽を聞くように本を読む」

【確かに!ポイント】
・じっくりと時間をかけて読んでも、「はじめの方どんなこと書いてあったかな?」ってなる。
・気に入った本であろうが、覚えている行数はせいぜい2行くらい。
・100%コピーでなくて、1%と出会う感覚

> 「読書は呼吸である」

【確かに!ポイント】
・「吸いすぎて苦しいのであればはけばいい。」
・1% と出会うためなら、本当に響いた1行だけ残しておけばいいよね
ー。まさに「宝探し」!

> 「1ラインサンプリング」-> 「1ラインエッセンス」 -> 「1ラインレビュー」

【確かに!ポイント】
・宝の探し方がシンプル
・「引用」->「選抜」->「感想」
・本一冊に対して、最高の1行と30-40文字のどう感動したかを書いて、12冊読んだらベストブックを決める。

感想

本を読むということに肩の力がぬけた!

今では毎朝、片手に冷えた水、片手に本で、半身浴をしながら心地よい朝の読書をさせてもらってます。

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