人との出逢いとヨガの素晴らしさ

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自分の中にある鍵の見つけ方

恵まれた体格を活かしスポーツ一筋の道を歩み、その後死を間近で体験し、そこからヨーガと出会いセラピストに。YOGAの語源は“繋がる”ということ。目に見えない大切なことに気づき心と体と魂が繋がる、人と人とが繋がる、そして内なる光を見つける一冊です。

著者:ヨーガセラピスト シャピール亜矢子 1970年生まれ。山口県山口市出身。実業団バレーボールチーム・ダイエーオレンジアタッカーズで活躍後、海外生活で語学の習得や指導経験を積む。帰国後イスラエル人と結婚、2人の娘を出産。体調を崩したことがきっかけでヨーガと出会い、現在ヨーガセラピストとして神戸北野を拠点に活動中。自身のけがやリハビリの経験も生かして、広く門戸を開き、さまざまな年齢層、志向の人たちに指導を行っており、体を動かすことが苦手な方にも寄り添うように工夫を凝らしたメニューと行き届いた指導で、多様なニーズに応えている。子育てを通じて地域とのつながりも大切だと感じ地域活動の一環でピースフルマップ北野の地図作成にも携わっている。

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自分の中にある鍵の見つけ方

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  • ヨーガセラピスト シャピール亜矢子

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