人には必ず出番があるものです。もしかしたら、その出番は今というタイミングではないでしょうか。

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「スモールビジネス」成功のセオリー90!

この本で一番大事なこと

人生は1回限りと言いますが、最も自分らしい生き方を実現させてくれる道具、これがスモールビジネスであり、これこそがスモールビジネスの独壇場だと感じています。
もし新しい生き方や新しい人生、新しいチャレンジ、そして希望に満ちた自分の未来を本当に心から望むなら、今までと同じ考え方や価値観を持っていたのでは、決して手にすることができないということに気付いていただきたいと思います。

≪目次≫
第1章 ゼロから始めるスモールビジネス
1 自分の好きなこと、得意なこと、人が求めていること、人からよく頼まれること、これらがビジネスになる
2 起業に向いているのは、勤め人としても優秀な人、どうしてもやりたいことを持っている人、まめな人、我慢強い人
3 資金がないからビジネスが始められないというのはウソ。まずは何にいくら必要なのか、具体的に書き出してみる
4 図書館は宝の山。まず自分がやりたい業界の専門誌を探して業界の現状を調べよう
5 良い商品だから売れるのではなく、売れるから良い商品だ。買い手の立場から商品を探すことが大事
6 いかに少ない努力で立ち上げるかがポイント。ターゲットとする業界の流行っているお店をよく観察しよう
7 まずは成功しているところを模倣するのが効率的。自分独自のやり方をするのは、基礎ができてからでかまわない
8 好きな事をビジネスにするには、そのための体制を作ればいい。入念な準備をすることが大切だ。
9 ビジネスの立ち上げに3年かかるというのはウソ。全力投球の3日で反応が出て、3週間で結果が出て、3か月でビジネスの基盤ができる
10 お金もうけだけのために始めてもダメ。ビジネスで自分が何を成し遂げたいのか、しっかり自覚しよう
11 立派なオフィスや設備など、見かけを気にせず、とにかくビジネスを立ち上げることにまい進せよ
12 ビジネスの立ち上げで苦労するのは当たり前。そこから抜け出すための方法がある

第2章 スモールビジネス経営の大切な心得

第3章 成功するシステム作りの基本

第4章 チャンスをつかむ経営の知恵

第5章 資金を無駄にしない「生きたお金」の使い方

第6章 問題発生、行き詰ったときの解決策

第7章 スモールビジネスの失敗例に学ぶ

第8章 ビックビジネスへと飛躍するために

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