精神科医師と見る「患者」とは。

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「精神病」の正体

心を癒す専門家ではなく、「医師」として、心の病に向き合ってきた人の一冊。
精神医学の実態を織り交ぜつつ、そもそも精神病とは何なのか、について深めてゆきます。

社会を生きる上で、精神病患者と家族、診療する医師までも、何が違うのか。

奥深い、人の世界を描きます。

感想

分かりやすい。
医療側からの客観的視点も多くあるので精神病について安心感を得られた。

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