ひとつとして同じ介護がないのなら、「良い介護」とは何なのか?

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「高齢」を「幸齢」に みんなが笑顔になる魔法の介護

介護する側とされる側が、ともに「活き活きと生きる」ために。
この「一億総介護時代」に提唱する、「介護」の新しい教科書。

概要

高齢化が急速に進行し、「老老介護」「認認介護」の問題が社会化するなかで、
介護ヘルパーの拡充が喫緊の課題となっています。
本書は、自らも母の介護を経験し、介護ヘルパーのコンサルタントを務める著者が、
介護ヘルパーとしての心構えを具体的に紹介。
介護される側の心情に寄り添いつつ、人間が最後まで「活き活きと生きる」ためのヒント、
介護する側もされる側も笑顔になれる介護の秘訣を、具体例をもってレクチャーします。

「高齢」を「幸齢」に。
「こうれい」を「○○齢」に。

あなただったら、ここにどんな字をあてはめますか?

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