親と子どもの交わる想い

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あなたはあなたのままで愛されている

誰かのレールではなく自分の信じた道を進めばいい

第一章親は子どもに何を求めるのか?

親と子どもは別人格であり、一緒の道を歩む事は出来ない。だからこそお互いの人生を尊重するべきだ。

第二章完璧とは?

自分の思っている事は全てが正解なのでしょうか?

第三章自分を受け入れるとは?

他人軸から自分軸にする事でみえる世界がある

第四章私は私のままでいい

あなたはそのままでいいのです。
自分の生き方をみつけてほしいのです。

感想

誰でも自分の子どもは心配であり、失敗しない道を選んでほしいと思います。そんな想いが強くなりすぎて苦しんだ著者だからこそ見つける事が出来た自分軸。もし、子どもやパートナーとの関係性で悩んでいる人がいたら是非読んでほしい一冊です。

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