おなかの赤ちゃんとおしゃべりする胎教のポイント

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おなかの赤ちゃんとおしゃべりしよう

ポイント

・男性の低い声は、よく子宮に伝わる!

・胎児への語りかけのもっとも大切な目的は

 「おなかの赤ちゃんの脳」を刺激し、成長させること

・「育児に手がかからない」
 ⇒ お互いの心が通じ合っている

・「育てにくい」
 ⇒ 相手のことが分からない、うまくコミュニケーションがとれない

・泣く子は育つ!は間違い!!

・「イメージ・バース」のすすめ
 ⇒ 妊娠中の母体を心身ともにリラックスさせ、プラス思考を心がけ、
   出産における困難や緊張、ストレスを乗り越える。

 プラス思考 リラックス 呼吸法 イメトレ

・胎児との意思交換の方法は。。。

 ●言葉、音楽など聴覚の刺激
 ●おなかをさすったり、叩いたりの触角

・「自分の感覚が胎児の感覚」という意識を持つ
  

  自分がみたものは胎児も見ている。香りも嗅いでいる。同じように味わっている

・胎児には「生きる希望と夢」を!!

・普段から「きれいな言葉」を使うように

・おしゃべりの4つのポイント

 ●少し大きな声で
 ●ゆっくりしゃべる
 ●口を大きく開けて、はっきりと!
 ●心を込める

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