人生を掃除する人しない人 達人二人、目からウロコの超実践哲学ののあらすじ・感想

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人生を掃除する人しない人 達人二人、目からウロコの超実践哲学

あらすじ

掃除を通じて人の心を磨く、鍵山秀三郎さん×20年間麻雀界で負け知らずの雀鬼と呼ばれた桜井章一さん、一見交わらないような関係の肩書きを持つ2人による著書。

本書は第一章~第五章に分かれていて、1つ1つの章に実践的な哲学を説いてくれる言葉が書かれています。

感想

この本を読んでいると今の日本社会に足りない考え方、姿勢、生活感が書かれているなぁ~と思いました。

学生には少しこの考え方は難しいかもですが、
社会人になる前の3回生、4回生にはいいと思います。もちろん社会人には興味深いかと。

僕がこの本でとても「あ~たしかに。」と思った一文

「いいことも悪いことも、自分の周りで起きたことは全て自分から出ているもの。」
鍵山 秀三郎

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