発達凸凹についての本:杉山先生(2011)

1187viewsthanks318thanks318

このエントリーをはてなブックマークに追加
発達障害のいま (講談社現代新書)

素因レベルとして発達障害を持つ人は障害レベルの5倍以上は存在する。
それでは、高頻度に増悪を引き起こす環境因は発達障害において存在するのか、それは何か。

また、素因レベルの発達障害を何と呼ぶか。−>(杉山先生は「発達凸凹」と呼ぶ)。

関連まとめ

本のまとめカテゴリー


コメントを書く