スティーブ・ジョブズの流儀から名言だけをピックアップ!

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スティーブ・ジョブズの流儀

名言だけをピックアップ!

自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが、本当に世界を変えている。

「私たちアップルの第一の目標は世界一のPCをつくることだ。最も大きな企業になることでも、最も金持ちの企業になることでもない」アップルには第二の目標があるとジョブズは言う。それは利益をあげることだ。お金を儲けるためでもあるが、製品を作り続けるためでもある。

「フォーカスとは『ノー』と言うことである」
「スティーブのやり方がほかのみんなと違うのは、最も重要な決定は何をするかではなく何をしないかを決めることだ、と信じていた点だ」

デザインというのはおかしな言葉だ。デザインとは見かけのことだと思っている人がいる。だがもちろん、もっと掘り下げれば、それはじつは機能のことだとわかる。

ヘンリーフォードがかつてこう述べている。「もしお客様に何がほしいかと訊いていたら、もっと速い馬という答えが返ってきただろう」

情熱がたっぷりなければ生き残ることはできない。それがないと人はあきらめてしまう。だから情熱を傾けられるアイデアや問題を持っていなければならない。正したいと思う誤りでもよい。さもないと、こだわりつづけるだけの忍耐力が持てない。がまんさえできれば、うまくいったも同然なのだ

すぐれた芸術家はまねる、偉大な芸術家は盗む

スティーブ・ジョブズの流儀

スティーブ・ジョブズの流儀

  • リーアンダーケイニー
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