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小悪魔な女になる方法―銀座ホステス作家の実践テク147 ミステリアスなイイ女は、あらゆる男を夢中にさせる

1章 男ゴコロをそそる女になる

●女友達や近所のおばちゃんにモテたいなら、清楚で上品なお嬢を目指せばいい。
 でも、男はかわいくてイタズラっぽい女子に振り回され、心奪われたい

●意味のない夜遊びやイベントにも顔をだしてみる
 女磨きだけでは愛されない

●モテる女とつるむとモテる

●男がひきつけられるのは「雰囲気」や「フェロモン」
 

●自分の売りパーツに磨きをかける

●私って最高!と思い込む

2章 ビジュアルにオンナ感を磨いて、男を虜にする

●美肌でこそ自信をもって小悪魔で切る。品が必要

●ルックス・ファッション、素肌の美しさ、なめらかさ、清潔感、香、言葉、声、キス、Hのよさ
 男の5感に訴えかける女を追及

●状況がまずくなると「ま、いいんじゃんそんなこと」と可愛い笑顔で流そうとする

●美味しいもの、綺麗なもの、楽しい時間をなにより優先

●華やかなプレゼントを好み、またねだる

3章 とびきりの男に狙いをつける

●彼の眼をじっとみる

●ひとりの男だけに必死にならない

4章 デートで男を値踏みする

●プレゼントしたくなるほど彼にとって魅力的な存在になる。してもらうだけを考えない

●最初のデートは自分から仕切らない

●ハンカチと清潔品は必須

●不満や愚痴は女を下げる
 どうしても言いたければ、「で、どしたらいいとおもう?」「だから、今度気晴らしにリゾートにつれてってね♡」と話を切り上げる

●適度なバントはしても、決定打は打たない

5章狙った男は必ずおとす

●男は目線攻撃に弱い

●ボディタッチは軽く

●熱意をもってするのは、相手の話に耳を傾けること

●いいところは素直に伝える

●連絡先は聞かれるまで教えない
 「あ、はぁ」くらいのならない感じで、もったいぶって教える

●人生アドバイスはしない

●「彼氏いるの?」→「なんで?」

6章 駆け引きで男を手玉にとる

●いい気にさせてさっと引く

●わがままは恋のスパイス

●ラブラブとさっぱりを使い分ける

●優しい言葉をかけてくれたら、大げさに喜ぶ
 適当に扱われたら、餌をあげない
 →ギブ&テイクを人の尊厳をもって、きちんと徹底させる

●好き?には「大嫌い」で答える

7章 カラダで男を骨抜きにする

●愛のないエクササイズはしない
 愛のないエクササイズをしていると、女は心がすり減る
 割り切ってるつもりでも、潜在意識のどこかで、自分を責め自己嫌悪になったり、精神のバランスを崩してしまう。苦くくすんだ小悪魔なんてありえない

●いつも初めての気分でする

●遊びのエクササイズのこつは「本人が望んでしてるか」
 なにかと引き換えとかいう発想は一切なく、「娯楽」でしている

●他の女は気にしない
 自分の周りの男裁きで手いっぱいで関係ない男のことまで頭がまわらない
 どうしても気になるのなら、いいところを学ぶ

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