20歳である自分のこれからのあり方を教えてくれる本

1381viewsjunhan.oyjunhan.oy

このエントリーをはてなブックマークに追加
サムスン式 仕事の流儀 5年で一流社員になる

過酷に働かなければ爆発的な成果は生み出せない。
その分野の本物のエキスパートになるには1万時間必要である。
5年間は人脈作りでリーダーシップの基本を身に着ける時間。

時間を制する者が成果と利益を制す。時間を守るのは当たり前。
時間に遅れることは、自分の信頼を失墜させる。

報告書は自分の顔であり人格である。「過去、現在、未来」の視点を用いる。
報告書をうまく書くことで人生が変わる。
事実を述べただけの報告書はいらない。解決策をかけ。
報告書で大切なものは「タイトル、ポイントの要約、キーワード、証拠、結論部分、書き方の様式の統一」
リアルタイム報告は状況を掌握する力がある。同時に自分を守る安全パイにもなる。

業務の証拠を残すことを忘れるな。口頭だけはいけない。
言われなくてもわかっているような小さなことまで徹底して行うことが一流へのだい一歩。

感想

これからためになるものばかりでした。

関連まとめ

本のまとめカテゴリー


コメントを書く