京都の名医が教えてくれた糖質を制限するだけのやせる食べ方

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京都の名医がおしえる「やせる食べ方」

甘味料の選び方 

砂糖、ブドウ糖、乳糖、麦芽糖などはダイエットでは控えてください。
これらはいずれも肥満ホルモンを出させるものです。

気をつけたいのが保存食

缶詰やレトルト、真空パックなどの食品には
大和煮や蒲焼などのように大量の砂糖を使ったものがある。

意外と気づきにくいのが調味料

ソース、ケチャップ、みりん、白味噌などは糖質が含まれています。
甘いという印象のない調味料にも糖質が多いものがあるので
ラベルの成分表をよく見て注意するといい。

乳製品について

料理に使ってある分には大丈夫。
ただ、飲むのは避けたほうがいい。
乳製品の原料である牛乳には成分無調整の場合100CC当たり5gの糖質が含まれている。

昆布は危険です

昆布には100g中に30gから40gという大変に高い割合で等質が含まれている
ちなみに昆布だしには糖質をほとんど含みませんから大丈夫です。

糖類と糖質

糖質ゼロと書いてあっても、糖質ゼロではない。
甘くなくても、多くのでんぷんなどは糖質。

糖質とは

単糖類と二糖類、多糖類、そして糖アルコール、人口甘味料のこと。
ブドウ糖や、加糖、二糖類とはショ糖つまり砂糖の主成分、多糖類とはでんぷんのこと。

糖類とは

単糖類と二糖類のみを指すと法律で決められている。

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