安く東南アジアで暮らす方法と黄金もちになるヒント

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東南アジア月5万円らくらく小金持ち生活―「日本で不労所得、毎日が海外旅行」を可能にする小金持ちマインド

安く東南アジアで暮らす時の利便性を測る尺度

・コンビニの普及 生活必需品が用意に入手可能
・交通網の整備 移動が快適か
・通信環境の充実 ネット接続が容易で安価か

生活の利便性と支払う金額はまったく一致しない

ネット環境と言う意味では、日本が一番大変。
経済も発展していてサービスも行き届いていても、
規制がある分野は遅れていて、値段も高く、不便。
見かけ上は経済が発展していても、あまり便利じゃない事もあります。

心得

お金を払う価値がないと思ったところはどんどん削り、
逆に、時間との費用対効果で考えなければならない事には躊躇せずお金を払う。

新しい考えを教えてくれるメンター探し

身近な人のアドバイスは有害な事はあっても役に立つ事はほぼありません

自分に付き合いのある人は、今の生活や仕事に近い考えの人たちなのですから。
現実を変えようと思ったら、現実からメンターを見つけるのは難しい。
本なら完全に自分のペースに合わせて学べる。
経験のない人の意見を採用してはいけません。
ただし、できるようになってから、やらないという選択をするのはありです。

言う事とやる事が違う人はロクな人じゃない

口は1つで耳は2つ、だから離すよりも多く聞きなさい。とよく言うが
耳も2つだが、目も2つある。
人の発言と行いが一致しているかどうか良く見る事。
投資に限らず、自分の基本スタンスを確立し、それに言動が忠実である事。
そうしないと力がでません。

金持ちの壁を下げれば、自由は手に入る

大事な事は、他人の欲望を自分の欲望にしないこと。
欲望は人それぞれ。自分の欲望と相談し、それを見誤らない事で、
目的に到達する方法を逆算する。それを徹底する事。
そうしなければ、もっともっととなり、永遠に満足は訪れない。

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