私は変わった変わるように努力したのだ!福原義春の名言たち

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私は変わった変わるように努力したのだ―福原義春の言葉 (「生きる言葉」シリーズ)

福原義春の名言たち

・私は変わった変わるように努力したのだ
・自分が見ている自分は、決して正しくない
・いつも自分の斜めあたりから、自分を厳しく見つめる視点をもつ
・運がいいと思われている人は、よく人の話を聞き、いろいろな見聞を広め、面倒がらずに人に会いに行き、よく行動するというような面をもっている
・現状から抜け出せない自分こそが「真の敵」
・昨日つくったものより、もう一ついいものをつくろうとする職人の心意気をもて
・「前例」とか「業界の常識」などというものは、全く信用できない
・自分と異なった考えが疎ましいと感じるなら、新しい視点を獲得する絶好のチャンスかもしれません。いきなり拒否するのではなく、「そうですか」と聞いておくのです
・「挫折した」などと悲嘆にくれ、来るべき好機への準備を怠ってしまえば、新しいチャンスをモノにはできない。一つのチャンスを逃しても、また別のチャンスを得られるように間口を広げておけばよい
・世の中の人が「欲しいもの」をつくってはいないのではないか。売ることばかり考えていて、結局みんなが「喜ばないもの」をつくっているのではないか
・「価格」は見えますが、「価値」は見える人にしか見えません

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