ライトノベル

今人気のラノベ作品を中心としたライトノベルのまとめ、書評、感想などがわかります。

タイムスリップ紫式部 (講談社文庫)

源氏物語をなんとなく知っている人も楽しめます

あらすじ女子高生の魂が、平安時代にタイムスリップ!なんと紫式部の体に宿ってしまった。それだけでも驚きなのに、最高権力者、藤原道長が殺されてし

みるく抹茶みるく抹茶
1316viewsお気に入り数:0
エレンディール-剣の聖女・第2章 (シナリオノベルシルーズ2)

斬新な一冊! 小説が、嫌いな人でも読める小説。ゲームや漫画に近い感覚で、すらすら読める!

 斬新な一冊! 小説が、嫌いな人でも読める小説。ゲームや漫画に近い感覚で、すらすら読める!この本、華宮ゆう士(著)「エレンディール-剣の聖女

iwj00iwj00
1498viewsお気に入り数:0
know (ハヤカワ文庫JA)

know(野崎まど)の書評・感想

『天才』を描くことは、とても難しい例えば僕達がまだ身近に感じられる天才の中に、棋士がいる。棋士の天才性を理解することは、まず前提として自分が

黒夜行黒夜行
2001viewsお気に入り数:0
アンゲルゼ  永遠の君に誓う (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)

アンゲルゼ最終巻 永遠の君に誓う ――正隆さん、おねがい私を食べて――

概要ジャンル ダークファンタジー、ホラー、軍隊、SF、ラブ、バトル要素ありの小説です。作者 須賀しのぶ  イラスト 駒田絹集英社コバルト文庫

セナセナ
1713viewsお気に入り数:0
アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)

アンゲルゼ第3巻 ひびわれた世界と少年の恋 ――どうか、にんげんの私を覚えていて――

概要ジャンル ダークファンタジー、ホラー、軍隊、SF、ラブ、バトル要素ありの小説です。作者 須賀しのぶ  イラスト 駒田絹集英社コバルト文庫

セナセナ
1224viewsお気に入り数:0
鬼物語 (講談社BOX)

鬼物語の迷言!?

 シリーズ11冊目の作品で、阿良々木暦と八九寺真宵の迷言が楽しめる作品となっています。鬼物語あらすじ“誤解を解く努力をしないというのは、嘘を

violetReadervioletReader
29522viewsお気に入り数:1
アンゲルゼ 孵らぬ者たちの箱庭 (アンゲルゼシリーズ) (コバルト文庫)

アンゲルゼ第一巻 孵らぬ者たちの箱庭 ――恐ろしくも強く、悲しくもやさしいファンタジー―― 

概要ジャンル ダークSFラブホラーファンタジー??二巻からはバトルも!!作 須賀しのぶ イラスト 駒田絹集英社コバルト文庫あらすじ謎の吸血生

セナセナ
1569viewsお気に入り数:0
少女不十分 (講談社ノベルス)

少女不十分(西尾維新)の書評・感想

主人公の<僕>は、50作を超える作品を出版し、20歳から10年間作家としてい続け、他に何が出来るわけでもないけど小説を書くことに関してはやり

黒夜行黒夜行
1700viewsお気に入り数:0
1999年のゲーム・キッズ(上) (星海社文庫)

1999年のゲーム・キッズ(渡辺浩弐)の書評・感想

本書は、かつて出版されていた同名小説を再編集して出し直した作品のようです。僕は、星海社文庫版が出るまで本書の存在を知りませんでしたが、本書は

黒夜行黒夜行
1265viewsお気に入り数:0
あめの帰るところ (ダリア文庫)

あめの帰るところ(朝丘戻。)の書評・感想

さて、内容に入る前にあれこれ書くことにしよう。著者名で分かる方もきっといるんでしょうけど、本書はBL小説です。人生はつのBL小説です。BLに

黒夜行黒夜行
1629viewsお気に入り数:0
理系の恋文教室 (二見書房 シャレード文庫)

理系の恋文教室(海野幸)の書評・感想

本書はBL小説で、前回読んだ、朝丘戻。「あめの帰るところ」に続く、人生二度目のBLです。今回は、「ほら『理系』って書いてあるから買わなくちゃ

黒夜行黒夜行
1179viewsお気に入り数:0
暦物語 (講談社BOX)

怪進撃の八九寺P「 暦物語」

登場人物阿良々木暦:主人公。元吸血鬼だが、今はちょっぴり吸血鬼。八九寺真宵:ツインテールの小学生女子。自称プロデューサー。一応自縛霊のはず…

books_jp_botbooks_jp_bot
1867viewsお気に入り数:0
魔法科高校の劣等生〈1〉入学編(上) (電撃文庫)

小説投稿サイト「小説家になろう」で大人気!魔法科高校の劣等生 1の内容紹介!

本書は、小説投稿サイト「小説家になろう」上で、2008年10月から2011年3月まで連載され、絶大なる人気を誇り、それ故書籍化され、本もベス

黒夜行黒夜行
1782viewsお気に入り数:0
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。2 (ガガガ文庫)

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。2のがいよう+5つのポイント

この物語の概要主人公のぼっち(ぼっちであることに誇りをもっている)男子高校生、比企谷八幡の高校生活や日常を描いている作品。よくあるラブコメや

モブ(仮)モブ(仮)
1306viewsお気に入り数:1
恋物語 (講談社BOX)

詐欺師の名言

 シリーズ12冊目の作品で、タイトルのように恋の物語ですが、裏の裏は表のような詐欺のようなお話で、ハッとさせられる作品でもあります。詐欺師が

violetReadervioletReader
31909viewsお気に入り数:3
大日本サムライガール 6 (星海社FICTIONS)

新たな側面。「大日本サムライガール 6」の書評

 佐々倉壮司に導かれて神楽日毬と織葉颯斗がやってきたのは、在日アメリカ大使館だ。そしてそこで、CIA東アジア支局長のローガン・レイエスとその

くまくまくまくま
1479viewsお気に入り数:0
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 (ガガガ文庫)

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。の概要+8つのポイント

この物語の概要主人公のぼっち(ぼっちであることに誇りをもっている)男子高校生、比企谷八幡の高校生活や日常を描いている作品。よくあるラブコメや

モブ(仮)モブ(仮)
1680viewsお気に入り数:1
大日本サムライガール 5 (星海社FICTIONS)

上を目指し続けるアイドル。「大日本サムライガール 5」の書評

 マルクス主義者にして最年少公認会計士補の槙野栞がひまりプロダクションと契約したことで、神楽日毬が司会を務める政治討論番組「ひまりんプロジェ

くまくまくまくま
1448viewsお気に入り数:0
からくさ図書館来客簿 ~冥官・小野篁と優しい道なしたち~ (メディアワークス文庫)

死後の生、現世の生。「からくさ図書館来客簿」の書評・感想

 北白川にある私立からくさ図書館の館長を務めるのは、まだ若い男性だ。時子と呼ばれる女子高生くらいの女性と共に、二時間300円で席を提供し、一

くまくまくまくま
1680viewsお気に入り数:0
ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミンII (電撃文庫)

内に火種を抱え込む国境線。「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミンII 」の書評・感想

 アルデラ教を国教とするカトヴァーナ帝国の高等士官候補生であるイクタ・ソローク、ヤトリシノ・イグセム、トルウェイ・レミオン、マシュー・テトジ

くまくまくまくま
1447viewsお気に入り数:0