推理・ミステリー小説

殺人事件や謎解きなどの推理・ミステリー小説のまとめ、書評、感想などがわかります。

ユリゴコロ

ユリゴコロ(沼田まほかる)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-1995.html主人公の亮介は、ドッグラン付きの喫

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放課後はミステリーとともに (実業之日本社文庫)

放課後はミステリーとともに(東川篤哉)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-2003.html本書は、「謎解きはディナーのあとで

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冤罪の軌跡―弘前大学教授夫人殺害事件 (新潮新書)

冤罪の軌跡 弘前大学教授夫人殺害事件(井上安正)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-2005.html本書は1949年8月6に起こった、

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ツリーハウス (文春文庫)

ツリーハウス(角田光代)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-2006.htmlなかなか壮大な作品でした。基本的に

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連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)

連続殺人鬼カエル男(中山七里)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-2009.html本書は、このミス大賞の最終選考に、

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オーダーメイド殺人クラブ

オーダーメイド殺人クラブ(辻村深月)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-2020.html中学二年生の小林アン。クラスの中心

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掘割で笑う女<浪人左門あやかし指南> (講談社文庫)

掘割で笑う女 浪人左門あやかし指南(輪渡颯介)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-2031.html城下町に、幽霊の噂が広まっている。

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百物語 浪人左門あやかし指南 (講談社文庫)

百物語 浪人左門あやかし指南(輪渡颯介)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-2032.html本書は、「掘割で笑う女」に続くシリ

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開かせていただき光栄です―DILATED TO MEET YOU― (ハヤカワ文庫 JA ミ 6-4)

開かせていただき光栄です(皆川博子)の書評・感想

http://blacknightgo.blog.fc2.com/blog-entry-1863.html舞台は18世紀ロンドン。瀉血となど

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ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖 2 ~栞子さんと謎めく日常~の概要・名言

ビブリア古書堂の事件手帖2栞子さんと謎めく日常概要鎌倉の片隅にひっそりと佇むビブリア古書堂。その美しい女店主が帰ってきた。だが、入院以前とは

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ビブリア古書堂の事件手帖 ~栞子さんと奇妙な客人たち~ (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖 ~栞子さんと奇妙な客人たち~の概要・名言

ビブリア古書堂の事件手帖~栞子さんと奇妙な客人たち~概要鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイ

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封印再度 WHO INSIDE (講談社文庫) [kindle版]

封印再度の名言

ミステリとして面白いだけでなく、教育と人生について、考えさせられる内容でした。封印再度の名言概要50年前、日本画家・香山風采は息子・林水に家

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ペイパー・ドール―スペンサー・シリーズ (ハヤカワ・ミステリ文庫)

ハードボイルドとは

男がかっこいい探偵スペンサーシリーズと言われる1冊探偵物のなかでは武闘派なスペンサーが謎を解決していく探偵小説です。昨今キャラクターが立つと

毒針毒針
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祈りの幕が下りる時

祈りの幕が下りる時(東野圭吾)の書評・感想

全体的な感想としては、さすが東野圭吾、というところです。熟達、という表現がぴったりだと思うのだけど、とにかく巧い。全体の構成、ストーリーの展

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ジークフリートの剣 (講談社文庫)

ジークフリートの剣(深水黎一郎)の書評・感想

内容に入ろうと思います。藤枝和行は、天賦の才能に恵まれた世界的なテノール歌手だ。「いつか日本人がその座を奪う日が来るのだろうか?」と評論家が

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十人の憂鬱な容疑者 素敵なパーティ、死体がふたつ (脱出ゲームブック)

【ネタバレなしの感想】「十人の憂鬱な容疑者」(SCRAPのゲームブック)をクリアした!

ゲームブックというのは、大体こんなイメージ。まずスタートのページに行くと、ストーリーが始まって、で選択肢がいくつか出てくる。Aの時は◯ページ

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人狼村からの脱出 狼を見つけないと、殺される (脱出ゲームブック)

人狼村からの脱出(SCRAP)の書評・感想

ゲームブックというのは、大体こんなイメージ。まずスタートのページに行くと、ストーリーが始まって、で選択肢がいくつか出てくる。Aの時は◯ページ

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ふたご島からの脱出 少年は戻りたいと思った。少女は救いたいと願った。 (脱出ゲームブック)

ふたご島からの脱出(SCRAP)の書評・感想

ゲームブックというのは、大体こんなイメージ。まずスタートのページに行くと、ストーリーが始まって、で選択肢がいくつか出てくる。Aの時は◯ページ

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名探偵の証明 (第23回鮎川哲也賞受賞作) [kindle版]

名探偵の証明(市川哲也)の書評・感想

内容に入ろうと思います。屋敷啓次郎は、80年代に一世を風靡した名探偵だ。行く先々で事件に遭遇し、「屋敷がいるから事件が起こるのだ」という無茶

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リバーサイド・チルドレン (ミステリ・フロンティア)

リバーサイドチルドレン(梓崎優)の書評・感想

生まれる環境を選ぶことは出来ない。生まれた場所で生きていくしかない。そこでの生活しか知らなければ、比較する対象を知らなければ、どんな生き方で

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