国家本

国家本のまとめを紹介しています。国家論、各国の特徴など国家に関する情報や本がわかります。

DOOR -ドア- 208の国と地域がわかる国際理解地図 1アジア

1国2ページ

 1国2ページを割いて、イラストでその国の気候風土の特徴が分かる様に紹介されている本です。 料理だったら1品など、情報量が多い訳ではないです

くまくまくまくま
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日本の使命 ―「正義」を世界に発信できる国家へ― (OR BOOKS)

政府も野党もマスコミもなぜ黙っているのか?自由への弾圧が香港・台湾で。次は尖閣・沖縄へ

現代日本で宗教を排除する三つの力 国家神道的なものが他の宗教を弾圧するのを心配してつくられた政教分離規定を、「宗教は政治活動してはいけない」

maedamaeda
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国家の品格 (新潮新書)

国民の精神論を問う1冊

書かれている事柄が正しいかは別として、谷崎の陰翳礼賛に通じるこの手のわびさび讃歌、長渕剛的イデオロギーは一部の日本人に人気があると思う。人間

みつかみつか
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中国 虚像の大国 ―商鞅・韓非・毛沢東・林彪の霊言―

世界を騙した毛沢東の大罪、加速する習近平の野望、闇に覆われた中国覇権主義その源流に迫り、正体を暴く

まえがき本書は、商鞅・韓非・毛沢東・林彪など今日の中国に影響を与えたとみられる方々の、霊的な意見をまとめたものである。 はっきり言えば、毛沢

maedamaeda
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「中華民国」初代総統 蔣介石の霊言 ―日本とアジアの平和を守る国家戦略― (OR BOOKS)

蒋介石が明かす、南京大虐殺の実態

まえがき「中華民国」初代総統、蒋介石の霊言である。最近出した「毛沢東の霊言」とぜひ対比して読んで頂きたい本である。 習近平・中国から見れば、

maedamaeda
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ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実 [kindle版]

GHQ制作の日本人洗脳番組『眞相箱』(NHKラジオ)の嘘宣伝がひと目でわかる

戦後占領期にGHQ(連合国最高司令部)が日本人に施したWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)という「戦争についての罪悪感

芽土根土芽土根土
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習近平守護霊 ウイグル弾圧を語る (OR BOOKS)

人権なき独裁国家の暴挙に、いま、世界が声をあげ始めた

まえがき 全く困った隣人だ。まるで「超人ハルク」のようで、世界を護っているのやら、破壊しているのやらわからない。 安倍自民党は、「長いものに

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毛沢東の霊言 ―中国覇権主義、暗黒の原点を探る― (OR BOOKS)

建国と同時にチベット、ウイグルを占領し数千万もの人民を虐殺した男

まえがき共産主義がなぜ間違っているか。それは嫉妬心が集まれば「正義」となり、その「正義」が暴力的手段で支配階級を打ち倒し、結果「全体主義の悪

maedamaeda
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国家と教養 (新潮新書)

教養なき国民が国を滅ぼす

目次第一章教養はなぜ必要なのか「グローバル・スタンダード」の背後にある、「アメリカの意図」を見抜けなかった日本。情報の取捨選択を可能にする「

芽土根土芽土根土
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平和主義は貧困への道 または対米従属の爽快な末路

戦後の日本の課題や矛盾を浮き彫りにし、日本の低迷や没落の陰にひそむ真実を爽快に!認識できる書

序章賢いほどのバカはなし的確な理解か、利益の最大化か/「支配的な認識枠組み」の問題点/二型の賢さが行き着く果て/認識枠組みと経世済民/悪循環

芽土根土芽土根土
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西洋の自死―移民・アイデンティティ・イスラム [kindle版]

西洋自らの手で文明文化を自死させていく今の流れが分かる本

英国で10万部超、世界23ヵ国で翻訳、英国のアマゾンレビュー700件超!「サンデー・タイムズ」紙のナンバーワンブック、「イブニング・スタンダ

芽土根土芽土根土
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亡国の移民政策~外国人労働者受入れ拡大で日本が消える~

警視庁元刑事・通訳捜査官として長く外国人犯罪に携わった著者が、危機感とともに書き下ろした渾身の一冊!

日本は国際的な基準に基づくと、既に世界第4位の移民国家。にもかかわらず、インバウンド政策も社会福祉政策も、法律は抜け穴だらけで不正は横行、で

芽土根土芽土根土
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北海道が危ない! (扶桑社BOOKS) [kindle版]

北の大地、日本の食料倉庫である北海道を蝕む衝撃の実態!

アイヌをルーツとする著者が、現在のアイヌ利権によるアイヌ問題の数々、現在進行形の中国の脅威について述べた一冊。序章 沖縄だけではない、北海道

芽土根土芽土根土
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[新装版]国難の正体 [kindle版]

目から鱗。マスコミが絶対に報じない世界を操るグローバリズムの正体とは!

グローバリズムの正体、それは、共産主義思想=超金融資本主義=ユダヤの基本的思想であるということを、歴史の事実をひとつづつ踏まえながら理解でき

芽土根土芽土根土
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新・現代思想講義 ナショナリズムは悪なのか (NHK出版新書)

ナショナリズムについて国家と共に考える

「ナショナリズム」はいわゆる「民族主義」のことであり、政治などの現代思想の中でもよく言われている。略語としても「ナショ」という風に呼ばれるこ

kuramaekuramae
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インド 第三の大国へ――〈戦略的自律〉外交の追求

インドは大国となるのか?それとも?

人口で10億人以上もいる国は中国のほかにもう1国ある。それは「インド」。インドはアジアを代表した一国であり、これから大きく成長する可能性を秘

kuramaekuramae
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連邦国家 ベルギー――繰り返される分裂危機

W杯で戦ったベルギー、その国家事情とは?

ベルギーはヨーロッパの国々の中にある国だが、フランス、イギリス、オランダに挟まれていることから「ヨーロッパの十字路」という名がついている。そ

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日台の「心と心の絆」~素晴らしき日本人へ

日本と台湾の強い「絆」

日本と台湾の国交は「日中国交正常化」と同時に断絶してしまったのだが、政治的な国交を超えて、精神的な交流は今もなお続いている。その象徴的な出来

kuramaekuramae
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世界はすでに破綻しているのか?

世界は破綻するのか?しないのか?

「破綻」というと企業特有のモノなのかと思っている方もいそうだが、実際に日本でも2006年に北海道夕張市が財政破綻をしたことにより、地方自治体

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ブラジル 跳躍の軌跡 (岩波新書)

BRICsの中で最もホットな国、それはブラジル

ブラジルというと中国やインド以上にホットな所として知られている。というのは、2014年にサッカーワールドカップが行われ。2016年には夏のオ

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