国家本

国家本のまとめを紹介しています。国家論、各国の特徴など国家に関する情報や本がわかります。

世界はすでに破綻しているのか?

世界は破綻するのか?しないのか?

「破綻」というと企業特有のモノなのかと思っている方もいそうだが、実際に日本でも2006年に北海道夕張市が財政破綻をしたことにより、地方自治体

kuramaekuramae
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ブラジル 跳躍の軌跡 (岩波新書)

BRICsの中で最もホットな国、それはブラジル

ブラジルというと中国やインド以上にホットな所として知られている。というのは、2014年にサッカーワールドカップが行われ。2016年には夏のオ

kuramaekuramae
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したたかな国キューバ―シジョンは揺れても倒れない

カストロ兄弟の政権禅譲のあらましがわかる一冊

キューバでは「カストロ体制」が続いている。2008年に長らく統べていたフィデル・カストロが健康状態の悪化を理由に退任し、新たにフィデルの弟で

kuramaekuramae
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北朝鮮は「悪」じゃない

米朝開戦を回避せよ!今こそ「朝鮮民主主義人民共和国」を見つめなおす時だ。

ー元自衛隊情報幹部が教える、北朝鮮のリアルな現実とはー拉致問題。繰り返される核実験。飛来するミサイル。悪の枢軸にして恐怖の独裁国家。何を考え

幻冬舎ルネッサンス新社幻冬舎ルネッサンス新社
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エマニュエル・マクロン フランスが生んだ革命児

彼は「現代のナポレオン」?自著『Revolution』から読み解く、フランス史上最年少大統領の戦略

国立行政学院(ENA)出身の超エリート、25歳年上の恩師と大恋愛の末に結婚、ロスチャイルド銀行で金融修業…異色の経歴を持つ、フランス史上最年

幻冬舎ルネッサンス新社幻冬舎ルネッサンス新社
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語られざる中国の結末 (PHP新書)

現代中国の3つの鍵。「内側から変わる重要性」「弱さ・脆弱さ」「西洋文明からの衝撃をできていない」

中国を知るために知っておきたいこと中国が変わるための大前提は、内側から変わること。中国を変えたければ、中国自身が内側から変わるのを待つしかな

violetReadervioletReader
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天皇家99の謎

今も昔も天皇陛下は全日本国民のためにいらっしゃる

99という中途半端な数字、私自身は昭和天皇と今上天皇(現天皇陛下)ぐらいしか見たことがありません。それもメディアを通じてのみ。一生で何分間見

enoenoenoeno
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日本人なら知っておきたい安保法制懇安倍総理会見全文 [kindle版]

安倍政権の暴走と非論理性の証拠-5.15会見

■記者の質問(1)一政権の判断で政府解釈を変更できるのは立憲主義の否定ではないのか?また他国の戦争に関わる可能性は否定できないのでは?■安倍

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人間の叡智 (文春新書 869) [kindle版]

私は「日本は神の国」でいいと思っています。

佐藤優の天皇論です。私は「日本は神の国」でいいと思っています。国家元首は、天皇にしていいのか?元首とは外国に向かって国家を代表する機能を持つ

violetReadervioletReader
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人間の叡智 (文春新書 869)

中国、ネーション・ビルディング、反日。

佐藤優の中国論をまとめました。「敵」をつくりだす国家中国の現状大胆に整理して言ってしまうと、中国はいまネーションービルディング(民族形成)を

violetReadervioletReader
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改訂版 ロシアのことがマンガで3時間でわかる本 (アスカビジネス)

 学習や急な出張に必携!マンガを通じてロシアが分かる入門書

 「ソチ五輪パラリンピック」や混迷を極める「ウクライナ政変」で今、改めて注目が集まるロシア。本書は学生や多忙なビジネスパーソンにも短時間でロ

飛立知希飛立知希
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国が亡びるということ

国が亡びるということ 

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街場のアメリカ論    NTT出版ライブラリーレゾナント017

アメリカと日本

現代日本はどうして「こんな国」になったのか? ――という問いをたどると、一貫して「対米関係」を基軸に推移してきたことに思い至る。そこで仏文学

violetReadervioletReader
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日本辺境論(新潮新書) [kindle版]

定期的に見直したい! 根底にある「辺境人」としての「日本人」の国民性を。

日本人らしさ比較からしか国家戦略を語れない国民性「世界第二位の経済大国として」アメリカと関係を構築したいという発言は変だ。それを誰も「変だ」

violetReadervioletReader
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国家の品格 (新潮新書)

グローバリズムに疑問を抱いたらぜひ読みたい一冊。国家の品格

一言でいえば、「日本人」らしさを取り戻そう!という想いのつまった一冊。アメリカに追随した、合理主義、資本主義の結果が、今の日本を異常にしてし

YonesuYonesu
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暗殺国家ロシア: 消されたジャーナリストを追う (新潮文庫)

暗殺国家ロシア(福田ますみ)の書評・感想

『1993年の「ノーバヤガゼータ」の創刊以来、17年の間に、2人の記者が殺害され、同じく記者1人が不審死を遂げ、契約記者2人、さらに顧問弁護

黒夜行黒夜行
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国家論―日本社会をどう強化するか (NHKブックス)

国家論

 国家とはその本質において暴力装置であり、その実態は税金を取り立てることによって生活している官僚である。 国家は資本主義社会において強者と弱

kurosuke407kurosuke407
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『国家とはなにか』

皆さんは「国家」と聞いて何を思い浮かべますか?

暴力と国家暴力が社会の中で行使されるあり方の一つとして国家が存在している暴力が何らかの目的のために用いられる→その中で組織的に暴力が用いられ

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独立国家のつくりかた (講談社現代新書)

生き方の本。独立国家のつくりかたの書評・感想

3.11東日本大震災の政府対応を大きなきっかけに独立国家を本気で作ろうとする著者の思考する生き方の本。タイトルからすると少し反社会的で暴力的

seiryuseiryu
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独立国家のつくりかた (講談社現代新書)

2012年6月18日「独立国家のつくりかた」刊行記念特別対談まとめ

2012年6月18日「独立国家のつくりかた」刊行記念特別対談 坂口恭平(新政府総理大臣,建築家etc.)× 池田浩士(独文学者)@stand

ビスビス
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