政治本

政治本のまとめを紹介しています。日本の政治、国家、軍事など政治に関する情報や本がわかります。

「中華民国」初代総統 蔣介石の霊言 ―日本とアジアの平和を守る国家戦略― (OR BOOKS)

蒋介石が明かす、南京大虐殺の実態

まえがき「中華民国」初代総統、蒋介石の霊言である。最近出した「毛沢東の霊言」とぜひ対比して読んで頂きたい本である。 習近平・中国から見れば、

maedamaeda
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ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実 [kindle版]

GHQ制作の日本人洗脳番組『眞相箱』(NHKラジオ)の嘘宣伝がひと目でわかる

戦後占領期にGHQ(連合国最高司令部)が日本人に施したWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)という「戦争についての罪悪感

芽土根土芽土根土
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18歳選挙権ガイドブック

18歳で選挙権を持つことになったら・・・

2016年の7月に参議院選挙にて18歳以上に選挙権が与えられ、なおかつ実際に18歳・19歳も投票が行われた。その選挙権の引き下げにはどのよう

kuramaekuramae
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地平線に  ―日中戦争の現実―

ほんとうの日中戦争がいま語られる。

作品内容戦争によって青春を犠牲にされた青年少尉の慟哭の物語。この戦争は一体なんだったのだろうか。戦争に翻弄され、砕け散った人々の叫びが、今こ

幻冬舎ルネッサンス新社幻冬舎ルネッサンス新社
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習近平守護霊 ウイグル弾圧を語る (OR BOOKS)

人権なき独裁国家の暴挙に、いま、世界が声をあげ始めた

まえがき 全く困った隣人だ。まるで「超人ハルク」のようで、世界を護っているのやら、破壊しているのやらわからない。 安倍自民党は、「長いものに

maedamaeda
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本気で日本侵略に動き出した中国 2020年に台湾侵攻、そして日本を分断支配 [kindle版]

中共軍のミサイル攻撃の標的にされ、心理戦、法律戦、歴史戦を仕掛けられている日本と台湾

2期目の習近平は、台湾併呑と尖閣強奪、沖縄の日本離反を狙い、さまざまな工作活動を活発化させている。その一方で、「一帯一路」戦略は各国の反発を

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毛沢東の霊言 ―中国覇権主義、暗黒の原点を探る― (OR BOOKS)

建国と同時にチベット、ウイグルを占領し数千万もの人民を虐殺した男

まえがき共産主義がなぜ間違っているか。それは嫉妬心が集まれば「正義」となり、その「正義」が暴力的手段で支配階級を打ち倒し、結果「全体主義の悪

maedamaeda
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国家と教養 (新潮新書)

教養なき国民が国を滅ぼす

目次第一章教養はなぜ必要なのか「グローバル・スタンダード」の背後にある、「アメリカの意図」を見抜けなかった日本。情報の取捨選択を可能にする「

芽土根土芽土根土
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平和主義は貧困への道 または対米従属の爽快な末路

戦後の日本の課題や矛盾を浮き彫りにし、日本の低迷や没落の陰にひそむ真実を爽快に!認識できる書

序章賢いほどのバカはなし的確な理解か、利益の最大化か/「支配的な認識枠組み」の問題点/二型の賢さが行き着く果て/認識枠組みと経世済民/悪循環

芽土根土芽土根土
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西洋の自死―移民・アイデンティティ・イスラム [kindle版]

西洋自らの手で文明文化を自死させていく今の流れが分かる本

英国で10万部超、世界23ヵ国で翻訳、英国のアマゾンレビュー700件超!「サンデー・タイムズ」紙のナンバーワンブック、「イブニング・スタンダ

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亡国の移民政策~外国人労働者受入れ拡大で日本が消える~

警視庁元刑事・通訳捜査官として長く外国人犯罪に携わった著者が、危機感とともに書き下ろした渾身の一冊!

日本は国際的な基準に基づくと、既に世界第4位の移民国家。にもかかわらず、インバウンド政策も社会福祉政策も、法律は抜け穴だらけで不正は横行、で

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北海道が危ない! (扶桑社BOOKS) [kindle版]

北の大地、日本の食料倉庫である北海道を蝕む衝撃の実態!

アイヌをルーツとする著者が、現在のアイヌ利権によるアイヌ問題の数々、現在進行形の中国の脅威について述べた一冊。序章 沖縄だけではない、北海道

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[新装版]国難の正体 [kindle版]

目から鱗。マスコミが絶対に報じない世界を操るグローバリズムの正体とは!

グローバリズムの正体、それは、共産主義思想=超金融資本主義=ユダヤの基本的思想であるということを、歴史の事実をひとつづつ踏まえながら理解でき

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日本の女性議員 どうすれば増えるのか (朝日選書)

女性議員を増やすための道とは

女性の社会進出は今も進んでいる。もちろん国会や都道府県・市町村の議会議員も女性議員が次々と誕生し、女性の首長・国務大臣も誕生してきている。し

kuramaekuramae
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「ふるさと」の発想―地方の力を活かす (岩波新書)

福井県知事の目から見た「地方自治」のあり方

自民党はかつて「地方創生」をマニフェストに掲げた。しかしその地方は今、活性化しているのかと言うと、活性化している所もあれば活性化できていない

kuramaekuramae
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地方自治のしくみがわかる本 (岩波ジュニア新書)

地方自治とは何か、そのイロハを知ることができる

政治は何も国会ばかりではない。また国からのサービスもあれば、都道府県・市区町村が行っているサービスも存在する。特に後者の場合はその地方に対応

kuramaekuramae
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励ます地方自治―依存・監視型の市民像を超えて (市民力ライブラリー)

地方自治の根幹は「励ます」ことにある

地方自治は場所によって悲鳴を上げ、財政破綻をしてしまったところも存在する。その地方自治をいかに活性化していくか、それは今まであった「監視」を

kuramaekuramae
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新・現代思想講義 ナショナリズムは悪なのか (NHK出版新書)

ナショナリズムについて国家と共に考える

「ナショナリズム」はいわゆる「民族主義」のことであり、政治などの現代思想の中でもよく言われている。略語としても「ナショ」という風に呼ばれるこ

kuramaekuramae
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インド 第三の大国へ――〈戦略的自律〉外交の追求

インドは大国となるのか?それとも?

人口で10億人以上もいる国は中国のほかにもう1国ある。それは「インド」。インドはアジアを代表した一国であり、これから大きく成長する可能性を秘

kuramaekuramae
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連邦国家 ベルギー――繰り返される分裂危機

W杯で戦ったベルギー、その国家事情とは?

ベルギーはヨーロッパの国々の中にある国だが、フランス、イギリス、オランダに挟まれていることから「ヨーロッパの十字路」という名がついている。そ

kuramaekuramae
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