事件・事故本

事件・事故本のまとめを紹介しています。様々な事件や事故に関する情報や本がわかります。

それでも、自転車に乗りますか?(祥伝社新書261)

自転車、楽ありゃリスクもあるさ

私は自転車にあまり乗らない、というか、大学生になってから頻度が大きく減り、社会人になってからは全くと言っても良いほど乗らなくなった。ましてや

kuramaekuramae
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罪の声

真実は何処に

テーラーを営む曽根俊也は、自宅で、黒いノートとカセットテープを見つける。ノートは、英語で綴られているようで、内容の理解が困難であったが、テー

kaerumamakaerumama
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医師が訴えられるとき―医療過誤訴訟の現場より

新宿セントラルクリニック院長を詐欺容疑で逮捕

性病と嘘の診断し薬代詐取の疑い、余罪を追及概要東京都新宿区新宿3丁目の診療所・新宿セントラルクリニック院長の林道也(はやしみちなり)容疑者が

akeminakemin
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我が一家全員死刑 福岡県大牟田市4人殺害事件「死刑囚」獄中手記 (コア新書)

一家4人で連続殺人、ドライブは死体と一緒に

 2004年に福岡県大牟田市で起きた4人連続殺人事件の実行犯である北村孝紘の手記を元にフリーライターの鈴木智彦が周辺取材をし加筆、さらに雑誌

ニケニケ
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医療過誤―Q&A事例相談集 (三一新書 988)

医療過誤―Q&A事例相談集

医療過誤が増えています。それにはいろいろな要因がありますが、特に医療件数のめまぐるしい増加とともに、医師の多忙や怠慢によって患者側への対応が

tamatama
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「ストーカー」は何を考えているか (新潮新書)

恋愛はどちらか一方が止めたくなったら理由なく終わるもの。ストーカーはその不条理が飲み込めない。

なぜストーキングするのか加害者の心理的背景には・被害者意識・「成功」への強いこだわり・過去への強い不満・独りで生きる事への極端な不安や過度の

カタカナカタカナ
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墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便 (講談社プラスアルファ文庫)

1985年8月12日 日本航空123便

事件当日から合同荼毘の12月20日までの129日間、休むことなく最前線で陣頭指揮を執り戦った筆者の記録である。40度を超える真夏の暑さとマス

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警察庁長官を撃った男 (新潮文庫)

警察庁長官を撃った男(鹿島圭介)の書評・感想

いやはや、これはとんでもない作品を読んだ。エリートってのは、こんなにアホなんだろうか?「昭和の三億円事件」は、後世に残る伝説的な事件になった

黒夜行黒夜行
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日本の殺人 (ちくま新書)

ひとを殺すとはどういうことか 殺人事件のマクロ分析

■殺人事件の諸相・殺人の加害者、被害者の関係親族、知人が9割・嬰児殺戦後直後と比して激減貧困との関連嬰児殺激減が殺人事件の減少につながる嬰児

attorney at usattorney at us
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安全神話崩壊のパラドックス―治安の法社会学

「日本の治安は悪化した」は完全な誤りである “体感”治安悪化の仕組みと対策

・安全の喪失ではなく安心感の喪失犯罪数(凶悪事件)の減少危険地域の非危険化→ではなぜ安心感は失われたのか?境界及びその基盤となる共同体の変質

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DNA鑑定―暗殺、冤罪、浮気も暴くミクロの名探偵 (ナレッジエンタ読本) (ナレッジエンタ読本 28)

DNA型鑑定の概要、DNA型鑑定にまつわる有名事件

DNA型鑑定の専門家による概要説明書籍。おおよその全体図や基礎知識がわかるため、刑事司法関係者や、子供の認知・嫡出問題などにおいての必須知識

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徹底抗戦

ホリエモンの心の胸中がわかる本「徹底抗戦」で響いた2つのこと

ホリエモンのビジネスの考え方ページビューを増やすために放送の圧倒的なリーチを使うというこんなシンプルな発想が、なぜ、みんな理解できないのか。

本マニ本マニ
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彼女は嘘をついている

彼女は嘘をついているの書評・感想

本作は、電車内で痴漢をされたと訴えた女子学生の証言によって逮捕されてしまった著者が、やっていないものはやっていないと信念を貫き、最高裁まで裁

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僕はパパを殺すことに決めた 奈良エリート少年自宅放火事件の真実

僕はパパを殺すことに決めたの書評・感想

奈良県の優秀な進学高校に通っていた少年が、自宅にサラダ油を撒き放火したのは、2006年6月20日のこと。早朝未明のことで、自宅で寝ていた母(

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噂の女 (幻冬舎アウトロー文庫)

噂の女の書評・感想

本書は、かつて一世を風靡したスキャンダル・反権力雑誌「噂の眞相」のデスクだった著者が書いた、入社してから有罪判決を受けるまでのことを描いた作

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なぜ君は絶望と闘えたのか―本村洋の3300日 (新潮文庫 か 41-2)

なぜ君は絶望と闘えたのかの書評・感想

本書は、今後司法の歴史にも刻まれるであろう「光市母子殺害事件」の遺族である本村洋さんを、およそ9年間に渡り見続けてきた著者が描いた、本村さん

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心にナイフをしのばせて (文春文庫)

心にナイフをしのばせての書評・感想

本作は、28年前の酒鬼薔薇事件と呼ばれるある少年犯罪を題材にしたノンフィクションです。ある高校で起こった事件で、ある少年が同級生の少年を殺し

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公安は誰をマークしているか (新潮新書)

公安は誰をマークしているかの書評・感想

本書は、警察小説などでもよく出てくる「公安」について書かれている本です。公安全体についての話もありますが(各県の警察内での公安組織や、公安組

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プリズン・ガール―アメリカ女子刑務所での22か月 (新潮文庫)

プリズン・ガールの書評・感想

本書は、とある事情からアメリカの女子刑務所に入ることになってしまった日本人女性の体験記です。著者は、何となくニューヨークに住みたくなってアメ

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あきらめない  働くあなたに贈る真実のメッセージ (日経WOMANの本)

働くあなたに贈りたい3つの真実のメッセージ

部下の仕事に対する判断基準について部下の仕事に対し、どこまで完璧を求めるか。仕事量を増やせばよりいいものになるというとき、どこまで完成度を上

kaoko27kaoko27
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