芸術・アート本

芸術・アート本のまとめを紹介しています。芸術やアートに関する情報や本がわかります。

西洋美術史入門 (ちくまプリマー新書)

文字が読めない人がいる時代には、絵画が最大のメディア

絵というメディア絵にはメッセージが込められている絵にこめられたメッセージを読みとってはじめて、私たちはその絵が描かれた当時の人々の考え方を理

violetReadervioletReader
19647viewsお気に入り数:0
西洋美術史入門・実践編 (ちくまプリマー新書)

美術の良し悪しのために、まず知っておきたいこと。

美術の良し悪しのために、まず知っておきたいこと。美は「好き」「嫌い」に近いもの。人が本能的に「美しい」と感じるような「絶対的な美」の存在が確

violetReadervioletReader
23028viewsお気に入り数:1
チームラボって、何者? [DVD付]

アートだけど、日本が世界の中で再び競争力を取り戻すためのヒントがここにある

最近メディアにこぞって取り上げられ、その特徴的な口調とキャラクターから本質とはズレた認識をされやすい猪子氏。その猪子氏が代表を務めるチームラ

hisato.nhisato.n
3497viewsお気に入り数:0
ジヴェルニーの食卓

今すぐ、美術館へgo!

美しい墓「芸術に多少なりとも理解のある家政婦」を探していた「マグノリアのマダム」。不幸にも両親を亡くして、孤児院育ちの「マリア」は美術学校を

kaerumamakaerumama
3220viewsお気に入り数:0
芸術起業論

芸術起業論。全ての人は起業家である。芸術には、世界基準の戦略が必要である。光を見る瞬間をどう作るか。

芸術起業論作品をヒットさせるには歴史に残るのは、革命を起こした作品だけ。アレンジメントでは生き残ることはできない。追従者は小銭を稼ぐことはで

violetReadervioletReader
28611viewsお気に入り数:0
超<集客力>革命  人気美術館が知っているお客の呼び方 (oneテーマ21)

美術館を知る。

美術館に人を呼ぶために、外観を変え、最寄りの駅名を変え、多数のイベントを企画。集客のために死力を注ぐ「美術館界の革命児」が教える集客のマジッ

violetReadervioletReader
26142viewsお気に入り数:0
消えた名画を探して

消えた名画を探して(糸井恵)の書評・感想

ヴァン・ゴッホの名前を知らない人はいないだろう。本書にも、『現在おそらく最も尊敬され、また世界中のマーケットで作品が渇望されるアーティスト』

黒夜行黒夜行
2455viewsお気に入り数:0
ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン

ラクガキの教科書

ラクガキについて絵をかくのにセンスも才能もいらない作文や会話と同じ。目で見える世界なんて限られている絵で描くことのできる世界から見たらごく一

NaosukeNaosuke
1012viewsお気に入り数:0
アートのための数学

アートのための数学とは?

その名の通り、アートに関する数学を扱った本。身近だけど案外知らない知識を得ることができる。こういう基本的な知識を知ってるだけで、物事をちょっ

violetReadervioletReader
33911viewsお気に入り数:1
Magnitude ZERO マグニチュード・ゼロ

大声で言われる「がんばろう日本!」の中、静かに語りかけてくるイラスト!Magnitude ZEROの出版社まとめ

大声で言われる「がんばろう日本!」の中、静かに語りかけてくるイラストがある。世界中から東北に寄せられた、数々のビジュアルメッセージ。『Mag

合同会社 マインドクリエーターズ合同会社 マインドクリエーターズ
3180viewsお気に入り数:0
pepita(ペピータ) (井上雄彦 meets ガウディ)

井上雄彦がガウディを語る本「pepita」とは

どんな本?井上雄彦氏がバルセロナで、ガウディの作品や足跡を辿った旅行記であり、さらに、自らの心の内にガウディを再生し、タイトルになっているp

miwa@Booktopemiwa@Booktope
3112viewsお気に入り数:1
浮世の画家 (ハヤカワepi文庫)

浮世の画家の書評・感想

これも、小野正嗣が解説に書いた内容紹介が優れていると僕は思うので(なんだか手抜きをしているように思われそうで悲しいが、本当にこの小野正嗣氏に

黒夜行黒夜行
2498viewsお気に入り数:0
ユリイカ2011年8月号 特集=バンクシーとは誰か? 路上のエピグラム

アートに文脈を混ぜる天才のBanksyを知りたいならば読むべし!ユリイカ2011年8月号

about詩および批評を中心に文学、思想などを広く扱う芸術総合誌「ユリイカ」今月号の特集は「Banksy」「Banksy」とはロンドン発の覆

TnkTnk
2988viewsお気に入り数:0