金融危機の本

金融危機の本のまとめを紹介しています。金融危機に関する情報や本がわかります。

ブーメラン 欧州から恐慌が返ってくる

欧州から恐慌が返ってくる

他人事ではない欧州危機。アイスランド人類史上もっとも急速な銀行資産の膨張を経験。→貸し出し増→不動産、株価の急上昇。その後85%の値崩れ。漁

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金融危機でも儲かった世界一頭のいい資産の殖やし方

金融危機でも儲かった人たちがしていた共通の戦略

投資で成功するたった1つの秘訣・安い値段で勝って高い値段で売ればよい(現実には、この簡単なことができない)投資での成功は儲けではない!・まず

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経済危機のルーツ ―モノづくりはグーグルとウォール街に負けたのか

経済危機とは、企業と産業、国家の壮大な選別過程であり、ストレステストであった。

○1970年代(全てはここから)・ヒトとモノが変わらず、カネと情報が変わった・変動相場制・石油ショックにより日本が躍進(日本的経営と通貨の増

eringieringi
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ユーロ危機と超円高恐慌 (日経プレミアシリーズ)

ユーロ危機と超円高恐慌の要点・感想

ユーロ危機と超円高恐慌(岩田規久男)<要点>・ユーロが安定通貨として存在するためには、現在の南欧諸国は不適合となる。統一貨幣を適切に運営でき

mako_mako_
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グローバル恐慌の真相 (集英社新書)

グローバル恐慌のメカニズムの真相とは

概要「TPP亡国論」で知られる京都大准教授・中野剛志氏と、滋賀大准教授で気鋭の経済思想家・柴山桂太氏が、グローバル恐慌のメカニズムを考察。保

折笠 隆折笠 隆
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ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質

想定外とどう向き合うか。ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質

ブラック・スワンとは何か?オーストラリアで黒い白鳥(ブラック・スワン)が発見されるまでは、白鳥はすべて『白い』と、人々は信じて疑わなかった。

yukasiyukasi
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大いなる不安定

大いなる不安定の書評・感想

全体の流れとしては、(1)一般的にバブルがどのように形成され崩壊していくか過去を振り返りながら解説(2)今回の金融危機の起こった経緯とその原

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