ソーシャルエコノミー 和をしかける経済

ソーシャルエコノミー 和をしかける経済

  • 阿久津聡,谷内宏行,金田育子,鷲尾恒平
  • 翔泳社
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この本のまとめ一覧

hisahisahisahisa

コミュニティの形成ソーシャルメディアでつながったゆるい関係では、これまであまり出会えなかった趣味や嗜好の人との出会いやネタが次々に飛び込んでくる。そのため、世界...

あすかあすか

人の集まりは「ムラ」と「都市」から始まったネット上ではよく「◯◯住人」や「◯◯民」という言葉が使われる。ツイッター民やフェイスブック民といった表現だ。2ちゃんね...

halmahalma

ソーシャルとはソーシャル=公衆のつぶやき場公衆のつぶやき場だから誰かが見ている。そこから新たな出会いや人脈が広がるかもしれない。メールにはない期待感がソーシャル...

江頭宅江頭宅

概要本書はソーシャルメディアの登場によって生まれた、コニュニティを中心とした新しい形の消費や経済の動き方を具体的な例(AKB,B-1グランプリ,初音ミク,ニコニ...

読書大好き読書大好き

ソーシャルエコノミーとは「和」を最大化していくには、利益第一ではコミュニティが硬直化してしまうらしい。一見、コミュニティに必要のなさそうな人がいてこそ広がる「和...

marumaru

AKB、初音ミクなどの例から、「みんなで共に作り・騒ぎ・育て・消費する」という流れ(ソーシャルエコノミー)を紹介。ソーシャルメディアを使って、何かを作っていこう...